ポスターセッション P会場 (第 1 体育館) - 日本化学会東北支部

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ポスターセッション P会場 (第 1 体育館) - 日本化学会東北支部

形 大 理 ・ 東 京 大 学 )○ 小 林 五 月 ・ 石 黒 晃 美 ・ 江 目 悠 子 ・ 井 上 広 喜 ・ 大 谷 典 正1P057 [4]ヘリセン 環 状 二 量 体 の 合 成 と 構 造 ( 東 北 大 院 理 )○ 松 野 太 輔 ・ 中 西 和 嘉 ・ 磯部 寛 之1P058 トリプタンスリン 誘 導 体 による FRET 型 金 属 イオン 用 蛍 光 センサー( 弘 前 大 院理 工 )○ 川 上 淳 ・ 菊 地 健 太 ・ 前 雅 隆 ・ 相 馬 有 沙 ・ 成 田 信 夫 ・ 伊 東 俊 司1P059 タンパク 質 による 真 珠 バイオミネラリゼーション 制 御 の 分 子 メカニズム( 東 北 大院 生 命 ・ 東 北 大 学 際 セ・ 北 大 院 工 ・ 長 崎 大 院 医 歯 薬 ・ 東 北 大 院 農 ・ 東 北 大 院環 境 )○ 小 川 智 久 ・ 荒 川 香 織 ・ 堀 田 英 俊 ・ 永 沼 孝 子 ・ 村 本 光 二 ・ 渡 辺 精 一 ・ 白石 孝 信 ・ 尾 定 誠 ・ 谷 内 哲 夫 ・ 吉 見 享 祐1P060 炭 素 - 酸 素 および 炭 素 -イオウ 結 合 のラジカル 開 裂 とイオン 開 裂 を 起 こすいくつかの 芳 香 族 光 開 始 剤 の 重 合 開 始 能 ( 神 奈 川 大 工 )○ 内 田 直 希 ・ 原 田 聡 ・五 十 嵐 徹 太 郎 ・ 櫻 井 忠 光1P061 アミジン 環 を 有 する 触 媒 の 合 成 とその 反 応 性 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 山 形 大 工 ・ 山 形産 業 機 構 )○ 河 野 羊 一 郎 ・ 青 柳 直 人 ・ 村 上 聡 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 泉 多 恵 子 ・ 木島 龍 朗1P062 パラジウム 触 媒 による 分 子 内 C-H 官 能 基 化 を 利 用 したベンゾチアゾール 環構 築 ( 東 北 大 院 薬 ) 稲 本 浄 文 ・○ 川 崎 順 平 ・ 長 谷 川 千 紗 ・ 廣 谷 功 ・ 土 井 隆 行1P063 カーボンナノチューブセグメント 構 築 を 目 指 した 環 状 アセチレン 化 合 物 の 合 成( 弘 前 大 院 理 工 )○ 工 藤 俊 ・ 浅 井 伸 太 郎 ・ 亀 山 唯 ・ 伊 東 俊 司 ・ 川 上 淳1P064 ハマナスのイソプレノイド 成 分 に 関 する 研 究 ( 弘 前 大 院 理 工 ・ 弘 前 大 理 工 ・ 弘前 大 地 共 研 ・ 青 森 県 産 技 セ( 弘 前 )) 長 岐 正 彦 ・○ 後 藤 嘉 文 ・ 堺 田 志 穂 ・ 成 田 孝司 ・ 工 藤 重 光 ・ 阿 部 馨1P065 高 効 率 付 加 環 化 反 応 を 用 いたトリアゾール 連 結 RNA の 合 成 ( 東 北 大 院 理 )○遠 藤 健 太 ・ 藤 野 智 子 ・ 山 﨑 直 美 ・ 磯 部 寛 之1P066 ビス(アリールスルホニル)アニリン 骨 格 を 有 する 新 規 Push-Pull 型 化 合 物 の創 製 と 蛍 光 特 性 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 別 部 輝 生 ・ 小 林 久 美 ・ 片 桐 洋 史 ・ 大 場 好 弘1P067 ポーダンド 型 BINOL 誘 導 体 を 担 体 に 共 有 結 合 した HPLC 用 不 斉 固 定 相 の 鏡像 異 性 体 分 離 能 ( 日 大 工 )○ 渡 邉 俊 貴 ・ 玉 井 康 文1P068 Zn / TMSCl を 用 いた 芳 香 族 アミナールの 還 元 的 カップリング 反 応 ( 山 形 大 院理 工 )○ 立 川 友 晴 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 森 哲 法 ・ 長 橋 啓 太 ・ 木 島 龍 朗1P069 テトラアミノチアカリックス[4]アレーンによる 有 機 小 分 子 の 包 接 挙 動 ( 東 北 大院 工 )○ 嶋 﨑 貴 則 ・ 田 中 信 也 ・ 片 桐 洋 史 ・ 諸 橋 直 弥 ・ 服 部 徹 太 郎1P070 スルホニル 架 橋 型 トリ 安 息 香 酸 の 合 成 と 金 属 イオン 抽 出 能 の 評 価 ( 東 北 大 院工 )○ 林 朋 子 ・ 永 田 和 寿 ・ 諸 橋 直 弥 ・ 服 部 徹 太 郎1P071 アルキル 鎖 を 有 するアシルセミカルバジド 誘 導 体 の 合 成 と 自 己 集 合 ( 山 形 大院 理 工 )○ 田 島 瑛 ・ 伊 藤 和 明


1P072 アシル 置 換 ビニルピレン 含 有 2'-デオキシグアノシンの 合 成 と 蛍 光 特 性 ( 日 大工 )○ 石 下 真 也 ・ 齋 藤 義 雄 ・ 齋 藤 烈1P073 包 接 化 合 物 を 用 いた BINAPO の 光 学 分 割 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 橋 元 和 幸 ・ 波 多野 豊 平 ・ 木 島 龍 郎1P074 アリール 1-チオグリコシドから 無 保 護 糖 への 効 率 的 変 換 ( 東 北 大 院 工 )○ 藤 枝司 ・ 野 口 真 人 ・ 正 田 晋 一 郎1P075 ドミノ 反 応 を 基 盤 とするテトラヒドロピランの 立 体 選 択 的 構 築 法 の 開 発 ( 東 北 大院 生 命 )○ 能 登 健 吉 ・ 不 破 春 彦 ・ 佐 々 木 誠1P076 新 規 なベンゼン-キャップドポルフィリンの 合 成 とその 触 媒 活 性 ( 山 形 大 院 理工 )○ 渡 邉 真 弓 ・ 趙 爽 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 村 上 聡 ・ 泉 多 恵 子 ・ 木 島 龍 朗1P077 8 位 で 共 役 ジエンで 連 結 した 置 換 2’-デオキシクアノシン 誘 導 体 の 合 成 と 光化 学 的 性 質 ( 日 大 工 )○ 幸 田 真 基 夫 ・ 齋 藤 義 雄 ・ 齋 藤 烈1P078 ファルネシル 二 リン 酸 合 成 酵 素 の 基 質 特 異 性 ~ω 位 に 親 水 性 基 を 有 する 基質 ホモログ( 弘 前 大 院 理 工 ・ 弘 前 大 理 工 ・ 山 形 大 理 ・ 東 北 大 多 元 研 ) 長 岐 正彦 ・○ 小 橋 力 也 ・ 武 差 徹 ・ 大 谷 典 正 ・ 横 田 早 希 ・ 石 黒 晃 美 ・ 佐 上 博1P079 高 純 度 バイオディーゼル 燃 料 の 合 成 と 簡 易 分 析 計 の 開 発 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 山形 大 工 ・( 株 )エム・エス・デー)○ 真 下 淳 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 村 上 聡 ・ 木 島 龍 朗 ・武 田 章1P080 N-ベンゾイル-α-デヒドロ(9-フェナントリル)アラニンアミドの 環 化 中 間 体 への選 択 的 光 化 学 変 換 と 不 斉 光 環 化 反 応 ( 神 奈 川 大 工 ) 松 木 伸 一 ・ 川 西 佑 毅 ・ 五十 嵐 徹 太 郎 ・○ 櫻 井 忠 光1P081 カーボンナノ 試 験 管 内 への DNA 濃 縮 とその 可 逆 的 な 放 出 ( 東 北 大 多 元 研 )○干 川 康 人 ・ 菅 野 康 之 ・ 折 笠 広 典 ・Ittisanronnachai Somlak・ 井 本 修 平 ・ 和 田 健彦 ・ 永 次 史 ・ 京 谷 隆1P082 アルキル 鎖 を 有 するベンゾイルカルボノヒドラジド 誘 導 体 の 合 成 と 自 己 集 合( 山 形 大 院 理 工 )○ 永 山 景 子 ・ 伊 藤 和 明1P083 ホモアリル 性 基 質 に 関 する E-および Z- 型 ファルネシル 二 リン 酸 合 成 酵 素 の基 質 特 異 性 ( 弘 前 大 院 理 工 ・ 山 形 大 理 ・ 東 北 大 多 元 研 ) 長 岐 正 彦 ・○ 武 差徹 ・ 小 橋 力 也 ・ 大 谷 典 正 ・ 横 田 早 希 ・ 石 黒 晃 美 ・ 佐 上 博1P084 フッ 化 α-グルコサミニルの 合 成 と 酵 素 による 加 水 分 解 ( 東 北 大 院 工 )○ 相 澤希 ・ 下 澤 拓 ・ 石 原 正 規 ・ 小 林 厚 志 ・ 正 田 晋 一 郎1P085 シクロデキストリン 誘 導 体 とアニオン 類 との 相 互 作 用 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 軽 部伸 幸 ・ 村 川 麻 衣 子 ・ 伊 藤 和 明1P086 アンモニウムトリブロミドー 臭 化 アンチモン(III)によるジオールのエステル 化 反応 ( 福 島 医 大 医 ) 佐 山 信 成1P087 Phloroglucin[4]arene 誘 導 体 の 合 成 研 究 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 小 野 寺 啓 太 ・ 八 代


陽 仁 ・ 佐 藤 慎 吾【 高 分 子 化 学 】1P088 高 分 子 微 粒 子 の 高 度 な 配 列 構 造 制 御 と 光 伝 播 特 性 ( 東 北 大 多 元 研 ・ 物 材 機構 )○ 小 野 寺 恒 信 ・ 林 武 ・ 高 谷 洋 輔 ・ 中 村 美 佳 ・ 及 川 英 俊 ・ 三 井 正 ・ 若 山裕 ・ 池 田 直 樹 ・ 杉 本 喜 正 ・ 高 増 正1P089 ゲルマニウムナノクラスター 超 薄 膜 の 作 製 と 光 学 特 性 の 検 討 ( 東 北 大 多 元 研 )○ 小 川 貴 裕 ・ 藤 井 亮 介 ・ 松 井 淳 ・ 渡 辺 明 ・ 宮 下 徳 治1P090 高 分 子 ナノ 集 積 体 を 用 いた 微 小 共 振 器 における CdSe ナノ 粒 子 の 発 光 増 強( 東 北 大 多 元 研 ・ 産 総 研 ・ 北 大 電 子 研 )○ 森 田 晋 平 ・ 三 ツ 石 方 也 ・ 宮 下 徳 治 ・田 和 圭 子 ・ 西 井 準 治1P091 硫 黄 含 有 シルセスキオキサン 微 粒 子 の 合 成 と 特 性 解 析 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 日 産化 学 ) ○ 高 橋 幸 平 ・ 森 秀 晴 ・ 大 森 健 太 郎 ・ 日 高 基 彦1P092 主 鎖 にアントラセン 構 造 を 持 つ 電 子 ・ 光 機 能 性 ブロック 共 重 合 体 の 精 密 合 成と 自 己 組 織 化 ( 山 形 大 院 工 )○ 田 中 広 美 ・ 森 秀 晴1P093 自 己 組 織 化 を 用 いたコア 架 橋 型 ハイブリッド 微 粒 子 の 合 成 と 電 子 ・ 光 特 性 ( 山形 大 院 理 工 )○ 大 矢 裕 ・ 森 秀 晴1P094 4-(ジメチルアミノ)フェニルブタジイン 誘 導 体 の 合 成 と 反 応 ( 山 形 大 院 理 工 )○石 井 信 次 ・ 帯 刀 陽 子 ・ 岡 田 修 司1P095 アセチレン 誘 導 体 コバルトカルボニル 錯 体 の 合 成 と 反 応 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 樋口 和 将 ・ 岡 田 修 司 ・ 帯 刀 陽 子1P096 ピリジル 置 換 ブタジイン 誘 導 体 の 固 相 重 合 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 渋 谷 忠 寛 ・ 帯 刀陽 子 ・ 岡 田 修 司1P097 モノオキサゾリンおよびポリオキサゾリンによる 銅 の 表 面 改 質 ( 八 戸 高 専 ・ 岩手 大 院 工 )○ 獅 子 内 優 ・ 佐 藤 久 美 子 ・ 平 原 英 俊 ・ 會 澤 純 雄 ・ 成 田 榮 一1P098 ECOG/PA6 の 接 着 物 におけるはく 離 挙 動 (いおう 化 学 研 ・ 岩 手 大 院 工 )○ 森克 仁 ・ 森 邦 夫 ・ 平 原 英 俊 ・ 成 田 榮 一1P099 分 子 接 着 剤 によるアルミニウムと EPDM の 直 接 架 橋 接 着 ~ 工 業 化 のための信 頼 性 評 価 ~( 朝 ラバ 盛 研 ・ 朝 ラバ 技 術 ・ファインラバ・いおう 化 学 研 )○ 渡 辺延 由 ・ 赤 池 尚 思 ・ 根 本 雅 司 ・ 松 野 祐 亮 ・ 高 木 和 久 ・ 森 邦 夫1P100 分 子 接 着 剤 によるゴムと 金 属 の 複 合 化 (いおう 化 学 研 ・ 岩 手 大 院 工 )○ 松 野 祐亮 ・ 工 藤 孝 廣 ・ 芳 賀 智 香 ・ 森 邦 夫 ・ 平 原 英 俊 ・ 成 田 榮 一1P101 イミダゾリウム 型 イオン 液 体 を 開 始 剤 とするラジカル 重 合 における 重 合 溶 媒の 影 響 ( 東 北 生 活 文 化 短 大 ) 菅 野 修 一1P102 1-エチル-3-メチルイミダゾリウムトリフルオロメタンスルホネートを 開 始 剤 とするスチレン 及 びメタクリル 酸 メチルの 重 合 ( 東 北 生 活 文 化 短 大 ) 菅 野 修 一


1P103 ビス(トリフルオロメチルスルホニル)イミドアニオンを 有 するイミダゾリウム 型 イオン 液 体 を 開 始 剤 に 用 いたラジカル 重 合 における 重 合 溶 媒 の 影 響 ( 東 北 生活 文 化 短 大 ) 菅 野 修 一1P104 特 殊 なビニル 重 合 開 始 剤 としての N-ブチルピリジニウムトリフルオロメタンスルフォネートの 特 性 ( 東 北 生 活 文 化 短 大 ) 菅 野 修 一【 材 料 化 学 】1P105 Cs ドープ 酸 化 タングステンの 形 態 制 御 と 赤 外 遮 蔽 特 性 ( 東 北 大 多 元 研 )○ 安藤 嘉 彦 ・ 果 崇 申 ・ 殷 シュウ・ 佐 藤 次 雄1P106 Co 2 Si 及 び CoSi 化 合 物 の 合 成 に 及 ぼす MC 工 程 の 影 響 ( 神 奈 川 大 工 ・ 国 士 舘大 工 ・ 東 北 大 金 研 )○ 工 藤 邦 男 ・ 岡 田 繁 ・ 宍 戸 統 悦1P107 光 硬 化 性 蛍 光 レジストによる 光 ナノインプリントプロセスでの 成 型 不 良 の 発 生機 構 の 解 明 ( 東 北 大 多 元 研 ・JST-CREST・ 兵 庫 県 大 高 度 研 )○ 小 林 敬 ・ 久保 祥 一 ・ 松 井 真 二 ・ 中 川 勝1P108 毛 髪 の 物 理 化 学 的 特 性 ならびに 有 機 分 子 吸 着 特 性 ( 岩 手 大 院 工 ・ 八 戸 高 専 )○ 高 橋 政 信 ・ 小 野 寺 哲 也 ・ 會 澤 純 雄 ・ 平 原 英 俊 ・ 成 田 榮 一 ・ 山 岸 秀 俊1P109 YSZ 細 孔 充 填 型 パラジウム 薄 膜 による 水 素 分 離 ( 東 北 学 院 大 院 工 ・ 産 総 研 )○ 趙 天 澤 ・ 鈴 木 敏 重 ・ 和 久 井 喜 人1P110 電 解 法 により 積 層 した 配 向 性 AZO/Cu 2 O 膜 の I-V 特 性 ( 山 形 大 院 工 )○ 清 水秀 隆 ・ 會 田 忠 弘 ・ 樋 口 健 志1P111 金 属 セルフフラックス 法 による 希 土 類 アルミニウムホウ 化 物 の 合 成 と 性 質 ( 国士 舘 大 理 工 ・ 神 奈 川 大 工 ・ 東 北 大 金 研 )○ 岡 田 繁 ・ 古 谷 佳 亮 ・ 工 藤 邦 男 ・ 宍戸 統 悦 ・ 湯 蓋 邦 夫1P112 Hydrothermal Synthesis of TiO 2 Hollow Spheres using Novel Water-solubleTitanium Complexes ( 東 北 大 多 元 研 )○ドク チュロン クワン・ 小 林 亮 ・ 加 藤英 樹 ・ 垣 花 眞 人1P113 有 機 低 分 子 架 橋 による 水 溶 性 超 常 磁 性 ナノ 粒 子 クラスターの 合 成 と 磁 気 応答 性 の 制 御 ( 東 北 大 WPI・NIMS・ 東 北 大 多 元 研 )○ 冨 樫 貴 成 ・ 名 嘉 節 ・ 佐 藤康 一 ・ 高 見 誠 一 ・ 阿 尻 雅 文1P114 ZnO ナノ 粒 子 を 用 いた 塗 布 型 固 体 太 陽 電 池 に 関 する 基 礎 的 研 究 ( 岩 手 大 工 )○ 三 橋 庸 広 ・ 土 岐 規 仁 ・ 横 田 政 晶 ・ 清 水 健 司1P115 硫 酸 化 合 物 / 水 溶 性 π 共 役 系 有 機 分 子 ハイブリッド 結 晶 の 発 光 効 率 向 上 に関 する 研 究 ( 岩 手 大 工 )○ 渡 部 翼 ・ 土 岐 規 仁 ・ 横 田 政 晶 ・ 清 水 健 司1P116 水 酸 化 カルシウムを 用 いたポリマーナノコンポジットの 創 製 と 評 価 ( 山 形 大 院理 工 ) 野 中 進 冴 ・○ 安 藤 雅 人 ・ 多 賀 谷 英 幸1P117 表 面 処 理 クレー 添 加 によるゴム/クレー 複 合 体 の 機 械 的 特 性 に 及 ぼす 影 響


( 岩 手 大 院 工 ) 武 田 直 樹 ・○ 奥 山 崇 平 ・ 平 原 英 俊 ・ 會 澤 純 雄 ・ 成 田 榮 一1P118 天 然 ケイ 酸 塩 による 含 窒 素 有 機 化 合 物 の 吸 着 ( 岩 手 大 院 工 )○ 小 野 寺 哲 也 ・會 澤 純 雄 ・ 平 原 英 俊 ・ 成 田 榮 一1P119 高 分 子 材 料 への 無 機 粒 子 の 配 合 と 生 成 複 合 体 の 特 性 ( 岩 手 大 院 工 )○ 中 野達 朗 ・ 平 原 英 俊 ・ 會 澤 純 雄 ・ 成 田 榮 一1P120 天 然 ゴムと 異 種 材 料 の 直 接 加 硫 接 着 ( 岩 手 大 院 工 )○ 村 上 祐 喜 ・ 平 原 英 俊 ・會 澤 純 雄 ・ 成 田 榮 一1P121 耐 熱 性 アルミナを 用 いた 水 蒸 気 改 質 触 媒 の 調 製 とその 特 性 化 ( 八 戸 高 専 )○橋 本 典 史 ・ 長 谷 川 章1P122 液 晶 性 有 機 無 機 ハイブリッドデンドリマー: 有 機 デンドロン 修 飾 金 ナノ 粒 子 からなる 組 織 構 造 形 成 ( 東 北 大 多 元 研 ・シェフィールド 大 )○ 松 原 正 樹 ・ 蟹 江 澄志 ・Xiangbing Zeng・Liu Feng・Goran Ungar・ 村 松 淳 司1P123 酸 化 チタンナノ 粒 子 の 形 態 が 光 触 媒 活 性 に 与 える 影 響 ( 東 北 大 多 元 研 )○ 君島 健 之 ・ 佐 々 木 隆 史 ・ 中 谷 昌 史 ・ 蟹 江 澄 志 ・ 村 松 淳 司1P124 4 級 アンモニウム 塩 を 利 用 したソルボサーマル 法 による 単 分 散 立 方 体 状 ITOナノ 粒 子 の 合 成 ( 東 北 大 多 元 研 )○ 佐 々 木 隆 史 ・ 土 井 祐 佳 ・ 中 谷 昌 史 ・ 蟹 江 澄志 ・ 村 松 淳 司1P125 リバース・モンテカルロ 法 によるネットワークガラスの 構 造 モデリング( 山 形 大院 理 工 ・ 山 形 大 理 ・Bath 大 物 理 )○ 大 久 保 絵 里 子 ・ 臼 杵 毅 ・Salmon Philip1P126 相 変 化 記 録 材 料 の 液 体 構 造 解 析 Ⅱ( 山 形 大 院 理 工 ・ 山 形 大 理 ・JASRI)○ 安孫 子 由 哲 ・ 臼 杵 毅 ・ 小 原 真 司【 電 気 化 学 】1P127 液 相 析 出 法 により 合 成 した SnO 2 ナノ 粒 子 の 電 気 化 学 的 特 性 に 及 ぼす 水 溶 性バインダー 種 類 の 影 響 ( 岩 手 大 院 工 ・ 神 戸 大 院 工 ) 宇 井 幸 一 ・○ 福 家 都 弥 ・ 門磨 義 浩 ・ 熊 谷 直 昭 ・ 梅 景 祐 希 ・Ramanujam Kumaresan・ 水 畑 穣1P128 泳 動 電 着 法 による SnO 2 ナノ 粒 子 電 極 の 作 製 およびその 電 気 化 学 的 特 性 ( 岩手 大 院 工 ) 宇 井 幸 一 ・○ 川 村 壮 史 ・ 門 磨 義 浩 ・ 熊 谷 直 昭1P129 電 池 用 バインダー 樹 脂 の 表 面 官 能 基 の 違 いが 及 ぼす 液 晶 場 変 化 ( 山 形 大工 ・ 山 形 大 院 理 工 )○ 亀 谷 宗 寿 ・ 森 田 茉 季 ・ 立 花 和 宏 ・ 仁 科 辰 夫 ・ 米 竹 孝 一 郎1P130 室 温 イオン 液 体 中 でのポリアクリル 酸 被 覆 黒 鉛 電 極 の 充 放 電 反 応 の 解 析 ( 岩手 大 院 工 ) 宇 井 幸 一 ・○ 十 和 田 潤 ・ 門 磨 義 浩 ・ 嶋 田 和 明 ・ 熊 谷 直 昭1P131 ホスホニウム 型 イオン 液 体 中 における 黒 鉛 電 極 の 電 気 化 学 的 特 性 ( 岩 手 大工 ・ 関 東 電 化 工 業 ) 宇 井 幸 一 ・○ 廣 瀬 仁 視 ・ 十 和 田 潤 ・ 門 磨 義 浩 ・ 熊 谷 直昭 ・ 石 田 通 ・ 大 久 保 公 敬1P132 イミダゾリウム 系 室 温 イオン 液 体 を 用 いる 3V 級 リチウムイオン 二 次 電 池 の 電


【 環 境 化 学 】1P148 酸 化 Mn 修 飾 Ni/Al 2 O 3 触 媒 を 用 いたバイオマスタールの 水 蒸 気 改 質 反 応 への Mn 促 進 効 果 ( 筑 波 大 院 数 理 ・ 東 北 大 院 工 ・JST CREST)○ 石 川 千 晶 ・ 小 池充 ・ 李 達 林 ・ 中 川 善 直 ・ 冨 重 圭 一1P149 種 々の 微 生 物 を 用 いた 水 溶 液 からのカドミウムイオンの 除 去 ( 八 戸 工 大 工 )○梅 内 大 志 ・ 畑 野 智 信 ・ 川 守 田 吉 晴 ・ 鶴 田 猛 彦1P150 メタノールとCO 2 からの 炭 酸 ジメチル 直 接 合 成 における 共 存 ニトリルの 依 存 性( 筑 波 大 院 数 理 ・ 東 北 大 院 工 ・ 新 日 鉄 )○ 久 野 新 太 郎 ・ 本 田 正 義 ・ 曽 根 原 悟 ・鈴 木 公 仁 ・ 藤 本 健 一 ・ 中 川 善 直 ・ 冨 重 圭 一1P151 層 状 複 水 酸 化 物 を 用 いた 水 溶 液 中 のアンチモン 酸 イオンの 除 去 ( 東 北 大 院 環境 )○ 亀 田 知 人 ・ 本 田 真 章 ・ 吉 岡 敏 明1P152 ケミカルリサイクルプロセス 開 発 を 目 的 とした 高 温 水 によるポリブチレンテレフタレートの 加 水 分 解 ( 産 総 研 )○ 佐 藤 修 ・ 増 田 善 雄 ・ 村 上 由 香 ・ 日 吉 範 人 ・ 山口 有 朋 ・ 白 井 誠 之1P153 酸 性 化 河 川 の 流 下 に 伴 う 水 質 変 動 ( 山 形 大 工 ・ 山 形 大 院 理 工 )○ 原 瑛 ・ 佐 々木 貴 史 ・ 吉 川 栄 史 ・ 遠 藤 昌 敏1P154 鉄 担 持 コーンストーク 炭 化 物 による 水 溶 液 からの 亜 ヒ 酸 の 除 去 ( 岩 手 大 院 工 ・岩 手 県 環 境 保 セ)○ 森 秀 一 ・ 佐 々 木 陽 ・ 平 原 英 俊 ・ 會 澤 純 雄 ・ 成 田 榮 一1P155 熱 分 解 法 による FRP の 化 学 リサイクル( 東 北 大 院 環 境 )○ 望 月 智 之 ・グラウゼギド・ 亀 田 知 人 ・ 吉 岡 敏 明1P156 排 水 処 理 汚 泥 に 対 するフッ 素 溶 出 抑 制 剤 の 検 討 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 東 北 交 易 )○ 玉 木 優 作 ・ 遠 藤 貴 志 ・ 遠 藤 昌 敏 ・ 本 多 勉1P157 赤 玉 土 と 鹿 沼 土 の NO x 吸 着 処 理 および 植 物 生 育 の 影 響 ( 国 士 舘 大 理 工 ・ 神奈 川 大 工 ・ 東 北 大 金 研 )○ 鎌 本 喜 代 美 ・ 岡 田 繁 ・ 工 藤 邦 男 ・ 宍 戸 統 悦1P158 水 酸 化 鉄 (III)- 活 性 炭 複 合 体 を 用 いたリン 酸 イオンの 濃 縮 ( 日 大 工 )佐 藤 公 俊1P159 油 脂 の 有 効 利 用 に 関 する 研 究 ( 山 形 大 院 理 工 ) 國 分 義 貴 ・○ 山 田 裕 美 ・ 多 賀谷 英 幸1P160 ICP-MS によるイカ 内 臓 中 のカドミウム 分 析 ( 八 戸 工 大 院 工 )○ 福 沢 春 樹 ・ 村 中健 ・ 山 谷 歩


ポスターセッション 2 部 】(15:40~17:00)【 分 析 化 学 】2P001 多 孔 質 膜 フィルター 電 極 を 用 いる 高 純 度 アルカリ 水 溶 液 中 の 金 属 不 純 物 の定 量 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 野 村 マイクロサイエンス)○ 久 松 亨 ・ 水 口 仁 志 ・ 飯 山 真充2P002 マイクロ 流 路 内 での 微 小 液 滴 操 作 による 細 胞 応 答 検 出 ( 東 北 大 院 環 境 )○ 小野 薫 ・ 伊 野 浩 介 ・ 小 出 昌 弘 ・ 珠 玖 仁 ・ 末 永 智 一2P003 次 亜 塩 素 酸 , 亜 塩 素 酸 , 塩 素 酸 の 分 解 反 応 と 安 定 性 ( 山 形 大 工 ・ 山 形 大 院 理工 ・ 明 治 製 菓 )○ 腰 塚 翠 ・ 白 岩 沙 智 ・ 石 井 利 佳 ・ 仁 科 辰 夫 ・ 遠 藤 昌 敏 ・ 川 島順 市2P004 3,5-ジアミノピラジン 誘 導 体 を 修 飾 した SPR センサーによる 核 酸 検 出 ( 東 北 大院 理 )○オウシュンカ・ 佐 藤 雄 介 ・ 西 澤 精 一 ・ 寺 前 紀 夫2P005 普 及 型 近 赤 外 分 光 計 の 開 発 ( 一 関 高 専 )○ 伊 藤 俊 ・ 貝 原 巳 樹 雄 ・ 千 葉 悦 弥2P006 単 一 細 胞 における 細 胞 周 期 とサイクリン 遺 伝 子 の 発 現 ( 東 北 大 院 環 境 ) ○ 西岡 翔 ・ 伊 野 浩 介 ・ 珠 玖 仁 ・ 末 永 智 一2P007 生 体 用 磁 場 勾 配 変 調 ESR 法 に 対 応 したループギャップ 共 振 器 のシールドケースの 開 発 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 城 石 知 紀 ・ 伊 藤 智 博 ・ 尾 形 健 明2P008 DNA 脱 塩 基 部 位 における 競 合 結 合 反 応 を 用 いたアデノシン 検 出 ( 東 北 大 院理 )○パンユウホン・ 徐 志 愛 ・ 佐 藤 雄 介 ・ 西 澤 精 一 ・ 寺 前 紀 夫2P009 アミン 修 飾 シリカメソ 細 孔 内 に 吸 着 した 蛍 光 性 pH 指 示 薬 の 酸 解 離 挙 動 ( 東 北大 院 理 ・ 茨 城 大 理 ・ 茨 城 大 フロンティア)○ 滑 川 真 人 ・ 上 條 利 夫 ・ 山 口 央 ・ 寺前 紀 夫2P010 ポリエチレングリコールを 有 する 新 規 生 体 適 合 性 スピントラップ 剤 の 合 成 と 評価 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 渡 辺 祥 弘 ・ 佐 藤 力 哉2P011 窒 素 ガス 吸 着 測 定 における BET 表 面 積 および BJH 細 孔 分 布 解 析 の 問 題 点- mesopore シリカゲルの 場 合 - ( 福 島 大 理 工 )○ 藤 田 大 策 ・ 長 谷 部 亨【 物 理 化 学 】2P012 時 間 分 解 ESR によるメビウス 分 子 とヒュッケル 分 子 の 解 析 ( 東 北 大 多 元 研 ・ 京大 理 )○ 田 辺 真 奈 ・ 斉 藤 尚 平 ・ 大 須 賀 篤 弘 ・ 山 内 清 語2P013 ゼオライト 抱 接 下 における trans-アゾベンゼンの 拡 散 反 射 スペクトルへのアルカリ 金 属 カチオンの 影 響 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 内 木 岳 人 ・ 伊 藤 廣 記 ・ 栗 山 恭 直


2P014 ウシとホウレン 草 の 炭 酸 脱 水 酵 素 の AFM 観 察 (いわき 明 星 大 院 理 工 ・いわき明 星 大 科 学 技 術 ・いわき 明 星 大 薬 )○ 和 泉 尊 世 ・ 吉 野 太 貴 ・ 鈴 木 薫 ・ 勝 又 春次 ・ 楊 仕 元2P015 表 面 力 - 蛍 光 複 合 測 定 装 置 を 用 いた 閉 じ 込 められた 水 の pH 評 価 ( 東 北 大 多元 研 ・ 東 北 大 WPI-AIMR)○ 齋 藤 由 布 子 ・ 粕 谷 素 洋 ・ 栗 原 和 枝2P016 メタンの 接 触 部 分 酸 化 反 応 における Rh-CeO 2 /MgO の 触 媒 特 性 と 構 造 解 析( 筑 波 大 院 数 理 ・ 東 北 大 院 工 )○ 酒 井 茂 政 ・ 田 中 久 教 ・ 中 川 善 直 ・ 冨 重 圭 一2P017 NaOH 水 溶 液 表 面 構 造 への 水 酸 化 物 イオンの 影 響 ( 東 北 大 院 理 )○ 今 村 貴子 ・ 石 山 達 也 ・ 森 田 明 弘2P018 アルカリ 金 属 塩 を 含 む 濃 厚 尿 素 水 溶 液 の 構 造 解 析 ( 山 形 大 理 )○ 宮 崎 琢 也 ・亀 田 恭 男 ・ 天 羽 優 子 ・ 臼 杵 毅2P019 ATR-IR 二 重 差 分 法 による CsBr 水 溶 液 の 構 造 解 析 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 小 野寺 聡 ・ 亀 田 恭 男 ・ 天 羽 優 子 ・ 臼 杵 毅2P020 水 和 マグネシウムイオンの Isotropic Raman スペクトル( 山 形 大 理 )○ 佐 藤将 ・ 亀 田 恭 男 ・ 天 羽 優 子 ・ 臼 杵 毅2P021 低 温 マトリックス 中 における 亜 硝 酸 メチル- 塩 化 水 素 錯 体 の 振 動 スペクトル( 岩 手 大 院 工 ・ 岩 手 大 工 )○ 清 水 津 志 ・ 杉 本 伸 平 ・ 八 代 仁 ・ 鈴 木 映 一2P022 金 属 - 分 子 気 相 錯 体 イオンにおける 光 解 離 反 応 の 画 像 観 測 ( 東 北 大 院 理 )○星 野 浩 志 ・ 鈴 木 良 知 ・ 山 北 佳 宏 ・ 美 齊 津 文 典2P023 35 Cl NQR 法 の 有 機 塩 素 農 薬 への 適 用 について( 弘 前 大 院 理 工 ) 小 山 内 典 朗 ・冨 澤 成 圭 ・○ 長 尾 至 孝2P024 和 周 波 発 生 に 基 づいたベンゼンの 気 液 界 面 の 理 論 的 解 析 ( 東 北 大 院 理 )○ 川口 達 也 ・ 石 山 達 也 ・ 森 田 明 弘2P025 希 ガスの 衝 突 誘 起 吸 収 スペクトルの MD シミュレーション( 東 北 大 院 理 )○ 山 崎達 人 ・ 森 田 明 弘 ・ 河 野 裕 彦2P026 密 度 汎 関 数 法 による 核 酸 塩 基 のカチオンラジカルの 挙 動 に 関 する 研 究 ( 弘 前大 院 理 工 )○ 相 馬 享 平 ・ 宮 本 量【 有 機 化 学 】2P027 環 状 デプシペプチド Destruxin E の 全 合 成 ( 東 北 大 院 薬 ・ 理 研 ・JBIC・AIST) 吉田 将 人 ・ 竹 内 久 征 ・ 石 田 恵 崇 ・ 八 代 田 陽 子 ・ 吉 田 稔 ・ 高 木 基 樹 ・ 新 家 一 男 ・○ 土 井 隆 行2P028 アミロイドベータ 産 生 機 構 解 明 を 指 向 した 新 規 な peptidomimetics の 合 成 と活 性 評 価 ( 岩 手 医 大 薬 ・ 岩 手 大 工 ) 河 野 富 一 ・○ 池 内 康 祐 ・ 小 川 智2P029 Smectic E 相 を 示 すアズレン 誘 導 体 の 合 成 ( 弘 前 大 院 理 工 )○ 上 田 真 央 ・ 黒滝 貴 史 ・ 伊 東 俊 司 ・ 川 上 淳


2P030 ニトロ 化 をともなうアリルベンゼンの one-pot 重 合 における 重 合 特 性 ( 山 形 大院 理 工 ・ 山 形 大 工 )○ 阿 部 祥 子 ・ 朱 瑞 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 村 上 聡 ・ 泉 多 恵 子 ・木 島 龍 朗2P031 Wide Rim に ABCD 型 置 換 基 配 列 を 有 するキラルカリックス[4]アレーンの 全位 置 異 性 体 の 合 成 ( 日 大 生 産 工 )○ 須 田 雄 介 ・ 内 田 和 孝 ・ 市 川 隼 人 ・ 清 水 正一2P032 かさ 高 い 電 子 不 足 型 カルベン 配 位 子 の 合 成 ( 東 北 大 院 工 )○ 廣 瀬 陽 一 ・ 佐 藤徹 雄 ・ 大 井 秀 一2P033 環 状 スクアラミド 誘 導 体 の 合 成 と 性 質 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 松 川 奈 緒 美 ・ 緑 川 拓也 ・ 伊 藤 和 明2P034 5 位 に 置 換 アリールエチニル 基 を 有 する 新 規 ウリジン 誘 導 体 の 合 成 と 応 用( 日 大 工 )○ 小 熊 一 裕 ・ 田 仲 真 紀 子 ・ 齋 藤 義 雄 ・ 齋 藤 烈2P035 不 斉 補 助 基 を 有 する 二 級 プロパギルアルコール 類 の 光 学 分 割 における 三 重結 合 の 役 割 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 山 形 大 工 ・ 東 北 大 多 元 研 )○ 佐 川 菜 々 絵 ・ 草 苅美 穂 ・ 加 藤 茜 ・ 松 本 高 利 ・ 渡 邊 政 隆 ・ 村 上 聡 ・ 泉 多 恵 子 ・ 木 島 龍 朗2P036 強 力 な 電 子 求 引 性 基 を 有 するカルベン 配 位 子 の 合 成 ( 東 北 大 院 工 )○ 吉 岡 大輔 ・ 佐 藤 徹 雄 ・ 大 井 秀 一2P037 イソプレノイド 類 の 抗 菌 活 性 に 関 する 研 究 (その2 併 用 試 験 )( 弘 前 大 院 理工 ・ 弘 前 大 院 医 ) 長 岐 正 彦 ・○ 成 田 孝 司 ・ 後 藤 嘉 文 ・ 堺 田 志 穂 ・ 中 根 明 夫2P038 アリールメチレンイミノオキシカルボニル 型 アミノ 保 護 体 の 合 成 と 水 溶 液 中 における 光 開 裂 挙 動 ( 神 奈 川 大 工 ) 吉 田 一 樹 ・ 早 川 毅 ・○ 五 十 嵐 徹 太 郎 ・ 櫻 井忠 光2P039 ベニバナの 黄 色 色 素 成 分 Safflomin C の 合 成 研 究 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 浅 井 直樹 ・ 佐 藤 慎 吾2P040 ロジウム 錯 体 触 媒 によるアリールスズ 化 合 物 , エノン, アルデヒドの 三 成 分 カップリング 反 応 ( 東 北 大 院 工 )○ 菅 野 亮 ・ 佐 藤 徹 雄 ・ 大 井 秀 一2P041 イソプレノイド 類 の 抗 菌 活 性 に 関 する 研 究 (その1)( 弘 前 大 院 理 工 ・ 弘 前 大 院医 ) 長 岐 正 彦 ・○ 成 田 孝 司 ・ 後 藤 嘉 文 ・ 中 根 明 夫2P042 パラジウム/ 銅 複 合 触 媒 系 によるビアリール 形 成 反 応 ( 東 北 大 院 工 )○ 佐 藤智 ・ 船 木 憲 治 ・ 佐 藤 徹 雄 ・ 大 井 秀 一2P043 スクアラミド 誘 導 体 を 用 いた 不 斉 アニオン 認 識 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 田 仲 徳 子 ・八 木 理 美 ・ 伊 藤 和 明2P044 抗 生 物 質 MDL62,879 関 連 チアゾリル 部 位 の 合 成 研 究 (いわき 明 星 大 院 物 質理 )○ 金 田 圭 隆 ・ 遠 藤 大 樹 ・ 遠 藤 達 哉 ・ 梅 村 一 之2P045 アミノ 酸 エステルの 動 的 速 度 分 割 における 酵 素 固 定 化 の 影 響 ( 山 形 大 院 理工 ・ 山 形 大 理 )○ 山 田 貴 司 ・ 千 葉 朋 実 ・ 高 野 哲 也 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 村 上 聡 ・ 大


谷 典 正 ・ 泉 多 恵 子 ・ 木 島 龍 朗2P046 キラル 補 助 基 を 有 するフルオラスレゾルシンアレーンの 合 成 とその 自 己 組 織化 ( 日 大 生 産 工 )○ 袴 田 祐 介 ・ 徐 晶 ・ 市 川 隼 人 ・ 清 水 正 一2P047 ジアミノヘリセン 部 を 有 するアミド 4 量 体 の 合 成 と 会 合 ( 東 北 大 院 薬 ) 重 野 真徳 ・○ 宮 川 雅 道 ・ 一 ノ 瀬 亘 ・ 雨 宮 亮 ・ 山 口 雅 彦2P048 ラベンダーの 精 油 成 分 に 関 する 研 究 ( 弘 前 大 院 理 工 ・ 弘 前 大 理 工 ) 長 岐 正 彦 ・後 藤 嘉 文 ・○ 堺 田 志 穂2P049 光 学 活 性 シクロヘキセン 誘 導 体 の X 線 結 晶 構 造 解 析 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 山 形 大工 ・ 東 北 大 多 元 研 )○ 加 藤 茜 ・ 村 上 聡 ・ 松 本 高 利 ・ 渡 邊 政 隆 ・ 片 桐 洋 史 ・ 泉多 惠 子 ・ 木 島 龍 朗2P050 組 織 培 養 を 利 用 した 有 用 物 質 の 合 成 に 関 する 研 究 (その1) ( 弘 前 大 院 理 工 ・弘 前 大 農 生 ) 長 岐 正 彦 ・○ 田 部 真 吾 ・ 菊 地 陽 ・ 田 中 和 明 ・ 佐 野 輝 夫2P051 パラジウム 触 媒 によるアリールトリメチルシランのエノン 類 への 1,4- 付 加 反 応( 東 北 大 院 工 )○ 杉 岡 智 嗣 ・ 佐 藤 徹 雄 ・ 大 井 秀 一2P052 アルキル 鎖 を 有 するカルバモイルカルボノヒドラジド 誘 導 体 の 合 成 と 自 己 集合 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 関 谷 文 章 ・ 伊 藤 和 明2P053 抗 生 物 質 ワタセマイシンの 合 成 研 究 (いわき 明 星 大 院 物 質 理 )○ 今 拓 己 ・ 鈴木 裕 善 ・ 梅 村 一 之2P054 蛍 光 ランタノイド 錯 体 ーニトロキシドラジカルハイブリッド 化 合 物 の 合 成 と 分 光特 性 ( 山 形 大 院 理 工 ) 土 金 紀 夫 ・ 小 野 崎 麻 由 ・○ 長 瀬 法 子 ・ 佐 藤 慎 吾2P055 1,4-ビス(3-エチニル-2-チエニル)ベンゼン 類 の 合 成 と 性 質 ( 東 北 大 院 理 )○ 豊田 耕 三 ・ 中 村 和 宏 ・ 勝 田 弘 ・ 岩 本 武 明 ・ 森 田 昇2P056 補 酵 素 再 生 系 を 利 用 したアゾ 還 元 酵 素 による 色 素 の 分 解 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 北大 院 工 )○ 池 田 裕 美 子 ・ 片 岡 実 咲 ・ 高 橋 顕 久 ・ 村 上 聡 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 大 井 俊彦 ・ 泉 多 恵 子 ・ 木 島 龍 朗2P057 ボルナン 型 不 斉 官 能 基 を 有 する 二 官 能 性 チオセミカルバゾン 誘 導 体 を 用 いる触 媒 的 不 斉 C-C 結 合 形 成 反 応 ( 岩 手 大 工 ) 嶋 田 和 明 ・○ 澤 口 幸 司 ・ 小 川 智2P058 エチニルヘリセンオリゴマー 環 状 二 量 体 の 合 成 と 分 子 内 および 分 子 間 会 合( 東 北 大 院 薬 ) 齋 藤 望 ・○ 赤 間 佳 ・ 山 口 雅 彦2P059 光 学 活 性 環 状 ニトロン 合 成 法 と 立 体 選 択 的 シアノ 化 (いわき 明 星 大 院 理 工 ・いわき 明 星 大 薬 )○ 王 進 政 ・ 佐 藤 元 一 ・ 櫻 井 ルミ 子 ・ 山 浦 政 則2P060 ラセミ 化 によるアミノ 酸 類 の 動 的 速 度 分 割 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 山 形 大 理 ・ 山 形 大工 )○ 高 野 哲 也 ・ 大 谷 典 正 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 村 上 聡 ・ 木 島 龍 朗2P061 培 養 細 胞 を 利 用 した 有 用 物 質 の Biotransformation に 関 する 研 究 ( 弘 前 大 院理 工 ・ 弘 前 大 農 生 ) 長 岐 正 彦 ・○ 菊 地 陽 ・ 田 部 真 吾 ・ 前 川 慎 吾 ・ 田 中 和 明2P062 デシルチオ 側 鎖 を 有 するエチニルヘリセンオリゴマーの 合 成 ( 東 北 大 院 薬 ) 重


野 真 徳 ・○ 寺 川 亮 ・ 雨 宮 亮 ・ 山 口 雅 彦2P063 ピリジン 環 を 有 する 二 座 配 位 子 を 用 いた 不 斉 Heck 反 応 の 検 討 ( 山 形 大 院 理工 ・ 山 形 大 工 )○ 高 橋 泰 央 ・ 川 本 和 希 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 村 上 聡 ・ 泉 多 恵 子 ・ 木島 龍 朗2P064 古 細 菌 Sulfolobus tokodaii 由 来 トレオニル tRNA 合 成 酵 素 の 精 製 と 結 晶 化 (いわき 明 星 大 院 理 工 ・いわき 明 星 大 科 技 ・いわき 明 星 大 薬 )○ 斉 藤 彰 浩 ・ 鈴 木薫 ・ 関 口 武 司 ・ 角 田 大 ・ 竹 中 章 郎2P065 Fluorescein-nitroxide radical ハイブリッド 化 合 物 の 合 成 と 分 光 特 性 ( 山 形 大院 理 工 )○ 黒 川 佑 介 ・ 遠 藤 晋 ・ 佐 藤 慎 吾2P066 チオールエステルを 用 いるパラジウム 触 媒 反 応 を 基 盤 とする6 員 環 エーテル構 築 法 の 開 発 ( 東 北 大 院 生 命 科 学 )○ 松 木 田 聖 士 ・ 不 破 春 彦 ・ 佐 々 木 誠2P067 ニトロ 基 を 有 するポリαーメチルスチレンの one-pot 合 成 とその 物 性 評 価 ( 山形 大 院 理 工 ・ 山 形 大 理 )○ 朱 瑞 ・ 阿 部 祥 子 ・ 波 多 野 豊 平 ・ 村 上 聡 ・ 木 島 龍朗2P068 8 位 に 置 換 アリールエチニル 基 を 有 する2'-デオキシグアノシン 誘 導 体 の 合成 と DNA への 導 入 ( 日 大 工 )○ 久 下 沼 賢 志 ・ 齋 藤 義 雄 ・ 齋 藤 烈2P069 イソテルラゾール 類 のヘテロ 環 化 付 加 をキーステップとする 縮 環 ピリジン 系 アルカロイド 骨 格 の 短 段 階 合 成 ( 岩 手 大 工 ) 嶋 田 和 明 ・○ 伊 藤 巧 ・ 大 崎 佑 ・ 小川 智2P070 ウンデカプレニル 二 リン 酸 合 成 酵 素 の 反 応 機 構 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 住 友 ゴム( 株 )・ 山 形 大 理 )○ 田 崎 史 也 ・ 石 黒 晃 美 ・ 宮 城 ゆき 乃 ・ 大 槻 洋 敏 ・ 市 川 直 哉 ・大 谷 典 正2P071 組 織 培 養 を 利 用 した 有 用 物 質 合 成 に 関 する 研 究 (その2)( 弘 前 大 院 理 工 ・ 弘前 大 農 生 ) 長 岐 正 彦 ・○ 菊 地 陽 ・ 田 部 真 吾 ・ 前 川 真 吾 ・ 本 多 和 茂2P072 ケイ 素 表 面 の 部 分 構 造 を 持 つ 多 環 式 オリゴシランの 合 成 ( 東 北 大 院 理 )○ 降矢 裕 一 ・ 石 田 真 太 郎 ・ 岩 本 武 明2P073 短 鎖 cis- prenyltransferase の 基 質 認 識 機 構 ( 山 形 大 理 ・ 弘 前 大 理 工 ・ 東 北 大多 元 研 ) 大 谷 典 正 ・○ 横 田 早 希 ・ 石 黒 晃 美 ・ 長 岐 正 彦 ・ 佐 上 博2P074 pH に 鋭 敏 な 蛍 光 核 酸 塩 基 の 開 発 ( 日 大 工 )○ 宮 本 茂 憲 ・ 齋 藤 義 雄 ・ 齋 藤 烈2P075 分 子 認 識 能 を 有 する 機 能 性 高 分 子 膜 の 調 製 とその 特 性 ( 八 戸 高 専 ・ 長 岡 技科 大 )○ 川 村 俊 輔 ・ 山 田 知 佳 ・ 菊 地 康 昭 ・ 小 林 高 臣2P076 ガンビエル 酸 の 全 合 成 研 究 ( 東 北 大 院 生 命 科 学 )○ 橋 詰 佳 祐 ・ 局 興 一 ・ 石 貝和 也 ・ 不 破 春 彦 ・ 佐 々 木 誠2P077 新 規 2-アリールエチニル 置 換 2'-デオキシアデノシン 誘 導 体 の 合 成 ( 日 大 工 )○ 小 坂 井 亮 太 ・ 齋 藤 義 雄 ・ 齋 藤 烈


【 工 業 化 学 】2P078 ゼオライト 触 媒 を 用 いたオクタンの 接 触 分 解 ( 東 工 大 院 理 工 )○ 水 沼 祐 貴 ・Wang Lixia・ 小 松 隆 之2P079 複 合 単 分 子 膜 のトライボロジー 特 性 とその 二 次 元 構 造 との 関 係 ( 岩 手 大 工 )○高 橋 麻 衣 子 ・ 七 尾 英 孝 ・ 森 誠 之2P080 鋼 新 生 面 における 炭 化 水 素 油 のトライボ 化 学 分 解 と 添 加 剤 による 抑 制 ( 岩 大院 工 ・ 岩 大 技 )○ 菅 原 克 ・ 七 尾 英 孝 ・ 小 林 公 博 ・ 森 誠 之2P081 電 子 材 料 の 化 学 リサイクルに 関 する 研 究 ( 山 形 大 院 理 工 ) 菅 野 太 一 ・○ 海 老名 裕 之 ・ 多 賀 谷 英 幸2P082 様 々な 金 属 で 修 飾 された Co/CeO 2 系 触 媒 によるバイオエタノール 水 蒸 気 改質 反 応 ( 石 巻 専 修 大 理 工 ・ 徳 島 大 ・ 三 和 澱 粉 )○ 鈴 木 絢 子 ・ 菊 池 尚 子 ・ 門 馬 政利 ・ 山 崎 達 也 ・ 加 藤 雅 裕 ・ 吉 川 卓 志 ・ 和 田 守2P083 熱 可 逆 性 ゲル 状 潤 滑 剤 の 分 子 構 造 とトライボロジー 特 性 との 関 係 ( 岩 手 大 院工 ・JX エネルギー)○ 菊 池 ちひろ・ 設 楽 裕 治 ・ 七 尾 英 孝 ・ 森 誠 之2P084 分 子 状 薄 膜 のトライボロジー 特 性 に 対 する 有 機 汚 染 物 質 の 化 学 的 影 響 ( 岩 手大 院 工 ・ 岩 手 大 技 )○ 角 田 純 平 ・ 七 尾 英 孝 ・ 小 林 公 博 ・ 森 誠 之【 高 分 子 化 学 】2P085 プロトン 伝 導 性 イオン 液 体 モノマーのリビングラジカル 重 合 と 燃 料 電 池 用 電 解質 への 応 用 ( 鶴 岡 高 専 )○ 本 間 大 海 ・ 佐 藤 俊 ・ 森 永 隆 志 ・ 佐 藤 貴 哉2P086 デンドロン 側 鎖 をもつポリスルホンの 合 成 と 特 性 ( 秋 田 大 院 工 学 資 源 )○ 伊 藤貴 大 ・ 寺 境 光 俊2P087 置 換 基 の 異 なるビニルスルホン 酸 誘 導 体 の RAFT 重 合 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 日 立日 立 研 )○ 齋 藤 陽 介 ・ 森 秀 晴 ・ 大 沼 篤 彦 ・ 森 島 慎2P088 水 素 化 有 機 スズ 化 合 物 を 用 いたビニルモノマーの 重 合 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 今井 公 則 ・ 佐 藤 力 哉2P089 ビオロゲン 構 造 を 持 つポリマーの 合 成 とその 応 用 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 小 司 孝太 郎 ・ 佐 藤 力 哉2P090 シクロペンタジチオフェン 骨 格 を 有 するポリ(テトラメチルシルアリーレンシロキサン) 誘 導 体 の 合 成 とその 光 学 特 性 ( 日 大 院 工 ・ 日 大 工 )○ 花 村 仁 嗣 ・ 羽 石 涼子 ・ 根 本 修 克2P091 ジベンゾシロール 骨 格 を 有 するポリ(テトラメチルシルアリーレンシロキサン) 誘導 体 の 合 成 ( 日 大 院 工 ・ 日 大 工 )○ 浪 波 裕 朗 ・ 今 井 和 俊 ・ 木 原 慶 彦 ・ 根 本 修克 ・ 玉 井 康 文2P092 親 水 性 セグメントとしてポリ(シルフェニレンシロキサン) 部 位 を 有 する ABA トリ


ブロック 共 重 合 体 の 合 成 ( 日 大 院 工 ・ 日 大 工 )○ 鈴 木 宏 和 ・ 佐 々 木 貴 弘 ・ 落 合俊 裕 ・ 根 本 修 克2P093 カルボキシル 基 を 有 するポリイミドフィルム 上 へのヒドロキシアパタイトの 形 成( 神 奈 川 工 大 工 )○ 安 田 祐 貴 ・ 由 見 誠 也 ・ 久 保 田 学 ・ 三 枝 康 男2P094 テルピリジンの 金 属 錯 体 を 主 鎖 または 側 鎖 に 有 する 発 光 性 ポリイミドの 合 成( 神 奈 川 工 大 工 )○ 佐 々 木 大 輔 ・ 山 崎 秀 秋 ・ 久 保 田 学 ・ 三 枝 康 男2P095 酸 化 鉄 /ヒドロキシアパタイト/ポリ 乳 酸 複 合 体 の 作 成 ( 神 奈 川 工 大 工 )○ 冨 高圭 祐 ・ 田 中 裕 一 ・ 久 保 田 学 ・ 三 枝 康 男2P096 酸 化 鉄 /イオン 液 体 /ポリ 乳 酸 複 合 体 の 作 成 ( 神 奈 川 工 大 工 )○ 三 枝 康 男 ・ 鈴木 宏 明 ・ 久 保 田 学2P097 熱 硬 化 性 フッ 素 化 芳 香 族 ポリイミドの 合 成 と 性 質 ( 岩 手 大 工 )○ 舞 草 暢 哉 ・ 芝崎 祐 二 ・ 大 石 好 行2P098 トリアジンジチオールのマイケル 重 付 加 によるポリスルフィドの 合 成 ( 岩 手 大工 )○ 小 野 寺 養 修 ・ 芝 崎 祐 二 ・ 大 石 好 行2P099 長 鎖 アルキル 鎖 含 有 トリアジン 系 ポリイミドの 合 成 と 性 質 ( 岩 手 大 工 )○ 川 畑邦 央 ・ 芝 崎 祐 二 ・ 大 石 好 行2P100 トリアジン 系 活 性 エステルとジアミンからのポリアミド 類 の 合 成 ( 岩 手 大 工 )○荒 谷 侑 里 香 ・ 菅 原 堅 太 ・ 芝 崎 祐 二 ・ 大 石 好 行2P101 イミド 系 ジシアナートの 合 成 とその 硬 化 物 の 特 性 ( 岩 手 大 工 )○ 小 川 真 世 ・ 芝 崎祐 二 ・ 大 石 好 行【 化 学 工 学 】2P102 結 晶 化 による 有 機 / 有 機 ゲスト 分 子 コンフォメーション 制 御 に 関 する 研 究 ( 岩 手大 工 )○ 一 戸 健 志 ・ 土 岐 規 仁 ・ 横 田 政 晶 ・ 清 水 健 司2P103 回 分 晶 析 操 作 による 高 純 度 フェノール 系 化 合 物 結 晶 の 生 成 条 件 に 関 する 研究 ( 岩 手 大 院 工 ・ 地 域 連 携 推 進 セ)○ 岡 田 宏 志 ・ 土 岐 規 仁 ・ 横 田 政 晶 ・ 小 川薫 ・ 清 水 健 司2P104 分 岐 鎖 アミノ 酸 のカルボン 酸 塩 結 晶 の 生 成 ( 岩 手 大 工 )○ 浅 水 賢 ・ 横 田 政晶 ・ 土 岐 規 仁 ・ 清 水 健 司2P105 有 機 ナノ 粒 子 分 散 ガラスの 開 発 ( 岩 手 大 工 )○ 深 澤 恵 莉 ・ 横 田 政 晶 ・ 土 岐 規仁 ・ 清 水 健 司2P106 炭 酸 カルシウム 柱 状 中 空 体 生 成 におよぼす 操 作 条 件 の 影 響 ( 岩 手 大 工 )○ 福田 将 也 ・ 佐 々 木 敦 ・ 土 岐 規 仁 ・ 横 田 政 晶 ・ 清 水 健 司2P107 FT 合 成 用 Co 担 持 シリカ 作 製 への 超 臨 界 CO 2 の 利 用 ( 東 北 大 院 工 )○ 清 水 太一 ・ 宇 敷 育 男 ・ 大 田 昌 樹 ・ 佐 藤 善 之 ・ 小 泉 直 人 ・ 猪 股 宏2P108 超 臨 界 二 酸 化 炭 素 に 対 する 金 属 錯 体 の 溶 解 度 ( 日 大 工 )○ 佐 藤 充 史 ・ 児 玉 大


輔 ・ 加 藤 昌 弘2P109 超 臨 界 二 酸 化 炭 素 によるホタテガイ 内 臓 からの EPA エチル 精 製 ( 八 戸 高 専 )○ 今 泉 翔 太 ・ 竹 髙 奈 那 子 ・ 齊 藤 貴 之2P110 キチンの 酵 素 糖 化 におよぼす 超 臨 界 水 処 理 の 効 果 ( 一 関 高 専 )○ 三 浦 千 佳 ・中 川 裕 子 ・ 貝 原 巳 樹 雄 ・ 二 階 堂 満 ・ 戸 谷 一 英 ・ 長 田 光 正2P111 ホスホニウム 系 イオン 液 体 の 高 圧 粘 度 挙 動 ( 日 大 工 ・ 産 総 研 ・ 日 本 化 学 工 業 )○ 大 橋 健 介 ・ 児 玉 大 輔 ・ 加 藤 昌 弘 ・ 金 久 保 光 央 ・ 南 條 弘 ・ 小 玉 春 ・ 杉 矢正2P112 マイクロ 波 照 射 によるエステル 化 の 反 応 率 に 及 ぼす 照 射 強 度 の 影 響 ( 八 戸 工大 )○ 丹 治 雅 尋 ・ 小 林 正 樹2P113 セラミック 原 料 のメカノケミカル 処 理 と 粉 体 特 性 ( 一 関 高 専 )○ 阿 部 賢 太 郎 ・ 二階 堂 満【 材 料 化 学 】2P114 メカニカルミリング 法 で 作 製 したカルコゲナイドガラスにおけるイオン 伝 導 ( 山形 大 院 理 工 ・ 山 形 大 理 )○ 飯 澤 李 絵 ・ 臼 杵 毅 ・ 亀 田 恭 男 ・ 天 羽 優 子2P115 回 収 炭 酸 カルシウムの 物 理 化 学 的 特 性 とその 利 用 ( 岩 手 大 院 工 ・ 八 戸 高 専 ・北 見 工 大 ) 田 代 公 則 ・○ 千 葉 洋 一 郎 ・ 會 澤 純 雄 ・ 平 原 英 俊 ・ 成 田 榮 一 ・ 長 谷 川章 ・ 伊 藤 英 信2P116 天 然 ゼオライトのイオン 交 換 特 性 に 関 する 研 究 ( 山 形 大 院 理 工 ・ 山 形 大 工 )○村 松 なつみ・ 佐 々 木 貴 史 ・ 川 井 貴 裕 ・ 遠 藤 昌 敏2P117 硫 酸 含 有 メタチタン 酸 を 原 料 とする 酸 化 チタン 光 触 媒 の 可 視 光 光 触 媒 特 性( 山 形 大 院 理 工 ・ 東 北 東 ソー)○ 笹 川 哲 矢 ・ 星 新 太 郎 ・ 佐 々 木 貴 史 ・ 横 田 文彦 ・ 遠 藤 昌 敏2P118 2 種 類 の 金 属 からなる 有 機 - 無 機 複 合 体 の 創 製 ( 山 形 大 院 理 工 ) 清 水 勇 志 ・ 高橋 悠 吾 ・○ 井 上 佳 大 ・ 多 賀 谷 英 幸2P119 自 己 組 織 化 反 応 による 有 機 ー 無 機 層 状 複 合 体 の 合 成 と 特 性 評 価 ( 山 形 大 院理 工 ) 黄 建 揚 ・ 高 橋 悠 悟 ・○ 秋 場 文 平 ・ 多 賀 谷 英 幸2P120 1.1 nm トバモライトにおけるCa 含 有 量 の 影 響 ( 一 関 高 専 ・ 東 工 大 応 セラ 研 ・東 北 福 祉 大 ・ 東 北 大 金 研 )○ 大 嶋 江 利 子 ・ 阿 藤 敏 行 ・ 菊 地 昌 枝 ・ 杉 山 和 正2P121 表 面 改 質 単 分 散 磁 性 酸 化 鉄 粒 子 の 分 散 安 定 化 ( 東 北 大 多 元 研 )○ 小 田 康 史 ・中 谷 昌 史 ・ 蟹 江 澄 志 ・ 村 松 淳 司2P122 ゾルゲル 法 による Pr ドープシンチレータ 材 料 の 作 製 と 特 性 評 価 ( 東 北 大 院 工 )○ 孫 彦 ・ 越 水 正 典 ・ 浅 井 圭 介2P123 ナノ 粒 子 含 有 プラスチックシンチレータの 開 発 ( 東 北 大 院 工 ・JST CREST・ 原研 先 端 基 礎 ・ 東 大 院 綜 合 文 化 ・ 放 医 研 ・KEK)○ 新 谷 祐 貴 ・ 越 水 正 典 ・ 春 木 理


恵 ・ 澁 谷 憲 悟 ・ 錦 戸 文 彦 ・ 岸 本 俊 二 ・ 浅 井 圭 介2P124 セルロースナノファイバーをテンプレートに 用 いた 多 孔 質 シリカの 合 成 ( 山 形大 院 工 )○ 皆 川 賢 一 ・ 佐 々 木 達 也 ・ 樋 口 健 志 ・ 會 田 忠 弘2P125 ソフト 溶 液 プロセスによる 酸 化 亜 鉛 の 形 態 制 御 と 特 性 評 価 ( 東 北 大 多 元 研 )○牛 坊 文 洋 ・ 殷 シュウ・ 佐 藤 次 雄2P126 溶 融 アルカリ 法 による BaTiO 3 -Bi 0.5 (Na,K) 0.5 TiO 3 の 合 成 と 電 気 特 性 評 価 ( 東 北大 多 元 研 ・NEC トーキン)○ 木 村 健 志 ・ 殷 シュウ・ 橋 本 孝 俊 ・ 佐 々 木 淳 ・ 戸叶 祐 一 ・ 佐 藤 次 雄2P127 Nbをドープした SrTiO 3 / TiO 2 複 相 複 合 体 の 調 製 と 熱 電 特 性 ( 秋 田 大 院 工 学資 源 ・ 秋 田 産 総 研 セ)○ 國 廣 陽 平 ・ 昌 子 智 由 ・ 杉 山 重 彰 ・ 布 田 潔2P128 SrTiO 3 と TiN の 複 合 体 の 合 成 と 熱 電 特 性 ( 秋 田 大 院 工 学 資 源 ・ 秋 田 産 総 研 セ)○ 福 永 直 利 ・ 昌 子 智 由 ・ 杉 山 重 彰 ・ 布 田 潔2P129 Al ドープ ZnO 系 熱 電 材 料 への Pr 添 加 効 果 ( 秋 田 大 院 工 学 資 源 ・ 秋 田 産 総 研セ)○ 鈴 木 純 一 ・ 昌 子 智 由 ・ 杉 山 重 彰 ・ 布 田 潔2P130 水 系 前 駆 体 溶 液 より 作 製 したチタン 酸 バリウムの 特 性 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 松 嶋雄 太 ・ 岩 瀬 勝 彦 ・ 春 日 慎 之 介 ・ 川 井 貴 裕2P131 Mn ドープ 量 が(CdMn)S ナノ 粒 子 の 磁 気 特 性 に 与 える 影 響 ( 東 北 大 多 元 研 )○ 田 中 格 ・ 中 谷 昌 史 ・ 村 松 淳 司2P132 ZnO:Ga のシンチレーション 特 性 の 水 素 処 理 の 及 ぼす 影 響 ( 東 北 大 院 工 ・JSTCREST・ 原 研 先 端 基 礎 ・ 東 大 院 総 合 文 化 ・ 放 医 研 ・KEK)○ 籠 宮 耕 喜 ・ 越 水 正典 ・ 春 木 理 恵 ・ 澁 谷 憲 悟 ・ 錦 戸 文 彦 ・ 岸 本 俊 二 ・ 浅 井 圭 介2P133 ZSM-5 の 外 表 面 酸 量 がジメチルエーテルからのオレフィン 合 成 反 応 に 与 える 影 響 ( 東 北 大 多 元 研 ・ 東 北 大 院 工 ・ 秋 田 高 専 )○ 山 崎 裕 一 郎 ・ 小 俣 光 司 ・ 山田 宗 慶 ・ 村 松 淳 司2P134 液 相 還 元 法 によるアルミナ 担 持 銅 - 酸 化 亜 鉛 触 媒 の 調 製 ( 東 北 大 多 元 研 )○柳 橋 宣 利 ・ 大 沼 亜 未 ・ 中 谷 昌 史 ・ 蟹 江 澄 志 ・ 村 松 淳 司2P135 機 械 的 圧 縮 によるミクロポーラスカーボンの 細 孔 径 可 逆 制 御 ( 東 北 大 多 元 研 )○ 山 本 健 太 郎 ・ 西 原 洋 知 ・ 京 谷 隆【 電 気 化 学 】2P136 Co-Sn 合 金 めっき 負 極 の 熱 処 理 条 件 が 電 極 特 性 に 及 ぼす 影 響 ( 岩 手 大 院 工 )宇 井 幸 一 ・○ 陳 場 康 弘 ・ 門 磨 義 浩 ・ 熊 谷 直 昭2P137 ポリアクリル 酸 被 覆 黒 鉛 負 極 の 充 放 電 反 応 の 考 察 ( 岩 手 大 院 工 ) 宇 井 幸 一 ・○ 富 士 井 大 舗 ・ 門 磨 義 浩 ・ 熊 谷 直 昭2P138 インピーダンス 測 定 によるリチウム 電 池 合 材 スラリーの 分 散 状 態 の 判 別 ( 山形 大 院 理 工 )○ 佐 藤 史 人 ・ 立 花 和 宏 ・ 仁 科 辰 夫


2P139 アルミニウム 集 電 体 の 皮 膜 形 成 に 対 するプライマー 塗 布 の 効 果 ( 山 形 大 院 理工 )○ 川 田 聖 人 ・ 立 花 和 宏 ・ 仁 科 辰 夫2P140 高 分 子 化 合 物 の 電 子 伝 導 性 と 溶 媒 の 電 気 分 解 について( 山 形 大 工 ・ 山 形 大院 理 工 )○ 丹 治 尚 紀 ・ 長 澤 善 幸 ・ 川 口 正 剛 ・ 立 花 和 宏 ・ 仁 科 辰 夫2P141 乳 がん 細 胞 スフェロイドの 培 養 条 件 と 呼 吸 活 性 評 価 ( 東 北 大 院 環 境 )○ 周 縁殊 ・ 伊 野 浩 介 ・ 珠 玖 仁 ・ 末 永 智 一2P142 メナジオンを 用 いたデュアルメディエーター 細 胞 イメージング( 東 北 大 院 環 境 )○ 松 前 義 治 ・ 伊 野 浩 介 ・ 珠 玖 仁 ・ 末 永 智 一2P143 酵 素 前 駆 体 を 素 子 としたエンドトキシン 検 出 のための 電 気 化 学 測 定 チップの検 討 ( 東 北 大 院 環 境 )○ 高 橋 里 子 ・ 井 上 ( 安 田 ) 久 美 ・ 伊 野 浩 介 ・ 珠 玖 仁 ・ 末永 智 一2P144 An investigation into the dissolution of Au in various electrolytes using anin-situ interference optical microscopy technique( 東 北 大 WPI-AIMR・ 東 北 大院 工 )○Abhishek Lahiri・Mukkannan Azhagurajan・Rui Wen・ 小 林 慎 一 郎 ・ 板谷 謹 悟2P145 Investigation on the Preparation of Ultra-Flat single crystal surfaces ofPd(111) and Au(111) by an In-Situ Interference Optical Microscopy ( 東 北 大WPI-AIMR・ 東 北 大 院 工 )○Mukknnan Azhagurajan・Rui Wen・Abishek Lahiri・小 林 慎 一 郎 ・ 板 谷 謹 悟2P146 電 気 化 学 環 境 下 における Au(111) 溶 解 反 応 のその 場 観 察 と 動 的 過 程 の 解 明( 東 北 大 院 工 ・ 東 北 大 WPI-AIMR)○ 繪 面 健 ・ 吉 田 浩 二 ・ 小 林 慎 一 郎 ・ 板 谷 謹悟2P147 有 機 半 導 体 単 結 晶 を 用 いた 溶 液 からのキャリア 注 入 ( 東 北 大 院 工 ・ 東 北 大WPI-AIMR)○ 藤 田 智 之 ・ 中 村 優 ・ 松 川 健 ・ 小 林 慎 一 郎 ・ 板 谷 謹 悟2P148 電 場 電 圧 を 印 加 したモルタル 中 鉄 筋 の 応 力 腐 食 割 れと 腐 食 抵 抗 の 関 係 ( 日大 院 工 ・ 日 大 工 )○ 加 藤 正 樹 ・ 小 林 以 弦2P149 NbO 2 F の 合 成 と 電 気 化 学 特 性 ( 岩 手 大 院 工 )○ 桜 田 脩 平 ・ 明 承 澤 ・ 八 代 仁2P150 チタン 系 化 合 物 の 合 成 とそのリチウム 二 次 電 池 用 負 極 特 性 ( 岩 手 大 学 院 工 )○ 菊 池 優 ・ 明 承 澤 ・ 八 代 仁2P151 スマートグリッド 実 現 へ 向 けたフェデレーションアーキティクチャによる 電 池 劣化 管 理 データベースの 構 築 ( 山 形 大 院 理 工 )○ 伊 藤 智 博 ・ 立 花 和 宏 ・ 仁 科 辰夫 ・ 尾 形 健 明2P152 リチウム 過 剰 Li 4+x Ti 5 O 12 系 の 炭 素 複 合 体 の 固 相 合 成 とその 電 池 特 性 ( 岩 手 大院 工 ・ 岩 手 大 工 )○ 吉 田 正 ・ 吉 川 大 輔 ・ 水 戸 部 祐 子 ・ 門 磨 義 浩 ・ 宇 井 幸 一 ・ 熊谷 直 昭2P153 スプレードライ 法 を 用 いたクロム 置 換 体 Li 4.3 Ti 5-x Cr x O 12 の 合 成 とその 電 極 特 性


( 岩 手 大 院 工 )○ 田 嶋 直 行 ・ 吉 川 大 輔 ・ 門 磨 義 浩 ・ 宇 井 幸 一 ・ 熊 谷 直 昭2P154 多 価 アルコールを 炭 素 源 とした LiFePO 4 炭 素 複 合 体 の 合 成 とその 電 極 特 性( 岩 手 大 院 工 )○ 原 田 晃 一 ・ 門 磨 義 浩 ・ 宇 井 幸 一 ・ 熊 谷 直 昭2P155 Li[Li (1-2x)/3 Ni x Mn (2-x)/3 ]O 2 の 水 溶 液 法 による 合 成 と 電 極 特 性 ( 岩 手 大 院 工 )○ 佐藤 貴 哉 ・ 門 磨 義 浩 ・ 宇 井 幸 一 ・ 熊 谷 直 昭2P156 Li 4.3 Ti 5 O 12 電 極 作 製 における 混 合 水 系 バインダーの 適 用 とその 電 極 特 性 ( 岩手 大 院 工 ・ 岩 手 大 工 )○ 菅 原 紫 織 ・ 吉 川 大 輔 ・ 水 戸 部 祐 子 ・ 門 磨 義 浩 ・ 宇 井 幸一 ・ 熊 谷 直 昭2P157 Li + イオン 交 換 処 理 条 件 がα-MnO 2 の 結 晶 構 造 および 電 極 特 性 に 与 える 影 響( 岩 手 大 院 工 )○ 赤 平 辰 哉 ・ 門 磨 義 浩 ・ 宇 井 幸 一 ・ 熊 谷 直 昭

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