年金記録確認山形地方第三者委員会(第 13 回) 議事要旨 1.日 時 ...

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年金記録確認山形地方第三者委員会(第 13 回) 議事要旨 1.日 時 ...

年 金 記 録 確 認 山 形 地 方 第 三 者 委 員 会 ( 第 13 回 ) 議 事 要 旨

1. 日 平 成 19 年 12 月 7 日 ( 金 ) 14 30 分 から 17 30 分

2. 場 所 山 形 地 方 合 同 庁 舎 3 階 山 形 行 政 評 価 事 務 所 会 議 室

3. 出 席 者

( 委 員 ) 設 楽 委 員 長 、 山 本 委 員 長 代 理 、 土 屋 委 員 、 長 谷 川 委 員 、 渡 部 委


( 事 務 室 ) 佐 々 木 所 長 、 赤 坂 室 長 、 羽 鳥 次 長 、 佐 藤 主 任 調 査 員 ほか

4. 議 題

(1) 社 会 保 険 事 務 所 における 受 付 件 数 及 び 山 形 地 方 第 三 者 委 員 会 への 転 送

状 況

(2) 確 認 申 立 案 件 の 審 議

(3)その 他

5. 会 議 経 過

(1) 委 員 会 事 務 室 から、 山 形 県 内 の 社 会 保 険 事 務 所 における 受 付 件 数 及

び 山 形 地 方 第 三 者 委 員 会 への 転 送 状 況 を 説 明 後 、 継 続 審 議 案 件 25 件

について、 事 務 室 におけるその 後 の 調 査 状 況 等 について 経 過 報 告 を 行

うとともに、 新 規 案 件 8 件 について 審 議 ・ 検 討 を 行 った。

その 結 果 、 更 に、 申 立 てに 係 る 周 辺 事 情 や 関 連 資 料 の 収 集 に 努 める

必 要 がある 等 として、 委 員 会 としての 結 論 を 出 すに 至 らず、 次 回 会 合

以 降 、 引 き 続 き 審 議 ・ 検 討 を 行 うこととなった。

(2) 次 回 は、12 月 12 日 ( 水 )13 30 分 から 開 催 することとなった。

文 責 : 委 員 会 事 務 室

後 日 修 正 の 可 能 性 あり


年 金 記 録 確 認 山 形 地 方 第 三 者 委 員 会 ( 第 14 回 ) 議 事 要 旨

1. 日 平 成 19 年 12 月 12 日 ( 水 ) 13 30 分 から 16 30 分

2. 場 所 山 形 地 方 合 同 庁 舎 3 階 山 形 行 政 評 価 事 務 所 会 議 室

3. 出 席 者

( 委 員 ) 設 楽 委 員 長 、 山 本 委 員 長 代 理 、 土 屋 委 員 、 長 谷 川 委 員 、 渡 部 委


( 事 務 室 ) 佐 々 木 所 長 、 赤 坂 室 長 、 羽 鳥 次 長 、 佐 藤 主 任 調 査 員 ほか

4. 議 題

(1) 社 会 保 険 事 務 所 における 受 付 件 数 及 び 山 形 地 方 第 三 者 委 員 会 への 転 送

状 況

(2) 確 認 申 立 案 件 の 審 議

(3)その 他

5. 会 議 経 過

(1) 委 員 会 事 務 室 から、 山 形 県 内 の 社 会 保 険 事 務 所 における 受 付 件 数 及

び 山 形 地 方 第 三 者 委 員 会 への 転 送 状 況 を 説 明 後 、 継 続 審 議 案 件 33 件

について、 事 務 室 におけるその 後 の 調 査 状 況 等 について 経 過 報 告 を 行

うとともに、 新 規 案 件 6 件 について 審 議 ・ 検 討 を 行 った。

(2) 継 続 審 議 案 件 のうち 国 民 年 金 1 件 について、 年 金 記 録 を 訂 正 する 必

要 がある 旨 のあっせん 案 を 決 定 するとともに、 国 民 年 金 5 件 について、

申 立 てに 関 する 年 金 記 録 の 訂 正 が 不 要 との 判 断 をした。

新 たに 審 議 ・ 検 討 を 行 った 案 件 については、 更 に、 申 立 てに 係 る 周

辺 事 情 や 関 連 資 料 の 収 集 に 努 める 必 要 がある 等 として、 委 員 会 として

の 結 論 を 出 すに 至 らず、 次 回 会 合 以 降 、 引 き 続 き 審 議 ・ 検 討 を 行 うこ

ととなった。

(3) 次 回 は、12 月 19 日 ( 水 )13 30 分 から 開 催 することとなった。

文 責 : 委 員 会 事 務 室

後 日 修 正 の 可 能 性 あり


年 金 記 録 確 認 山 形 地 方 第 三 者 委 員 会 ( 第 15 回 ) 議 事 要 旨

1. 日 平 成 19 年 12 月 19 日 ( 水 ) 13 30 分 から 16 30 分

2. 場 所 山 形 地 方 合 同 庁 舎 3 階 山 形 行 政 評 価 事 務 所 会 議 室

3. 出 席 者

( 委 員 ) 設 楽 委 員 長 、 山 本 委 員 長 代 理 、 土 屋 委 員 、 長 谷 川 委 員 、 渡 部 委


( 事 務 室 ) 佐 々 木 所 長 、 赤 坂 室 長 、 羽 鳥 次 長 、 佐 藤 主 任 調 査 員 ほか

4. 議 題

(1) 社 会 保 険 事 務 所 における 受 付 件 数 及 び 山 形 地 方 第 三 者 委 員 会 への 転 送

状 況

(2) 確 認 申 立 案 件 の 審 議

(3)その 他

5. 会 議 経 過

(1) 委 員 会 事 務 室 から、 山 形 県 内 の 社 会 保 険 事 務 所 における 受 付 件 数 及

び 山 形 地 方 第 三 者 委 員 会 への 転 送 状 況 を 説 明 後 、 継 続 審 議 案 件 33 件

について、 事 務 室 におけるその 後 の 調 査 状 況 等 について 経 過 報 告 を 行

うとともに、 新 規 案 件 6 件 について 審 議 ・ 検 討 を 行 った。

(2) 継 続 審 議 案 件 のうち 国 民 年 金 5 件 について、 年 金 記 録 を 訂 正 する 必

要 がある 旨 のあっせん 案 を 決 定 するとともに 国 民 年 金 4 件 及 び 厚 生 年

金 2 件 について、 申 立 てに 関 する 年 金 記 録 の 訂 正 が 不 要 との 判 断 をし

た。

新 たに 審 議 ・ 検 討 を 行 った 案 件 については、 更 に、 申 立 てに 係 る 周

辺 事 情 や 関 連 資 料 の 収 集 に 努 める 必 要 がある 等 として、 委 員 会 として

の 結 論 を 出 すに 至 らず、 次 回 会 合 以 降 、 引 き 続 き 審 議 ・ 検 討 を 行 うこ

ととなった。

(3) 次 回 は、1 月 10 日 ( 木 )13 30 分 から 開 催 することとなった。

文 責 : 委 員 会 事 務 室

後 日 修 正 の 可 能 性 あり

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