学生の手引(薬学専攻)博士課程2013 - 金沢大学薬学部

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学生の手引(薬学専攻)博士課程2013 - 金沢大学薬学部

Handbookfor Graduate students薬 学 専 攻 ( 博 士 課 程 )学 生 の 手 引2013


大 学 院 医 薬 保 健 学 総 合 研 究 科 薬 学 専 攻 ( 博 士 課 程 )定 員 4 名● 入 学 者 受 入 れ 方 針 (アドミッション・ポリシー;AP)本 専 攻 では, 薬 学 を 中 核 に 据 えた 医 療 系 学 問 分 野 における 最 先 端 の 知 識 , 医 療 人 としての 実 践的 な 研 究 能 力 ,および 高 い 倫 理 観 の 醸 成 を 目 的 とします。 薬 学 ・ 医 学 ・ 保 健 学 という 三 つの 医 療系 学 問 分 野 が 横 断 的 に 連 携 した 本 研 究 科 に 特 有 の 学 際 的 環 境 の 中 で, 基 礎 薬 学 から 医 療 薬 学 にわたる 幅 広 い 分 野 での 教 育 を 通 して, 高 い 専 門 性 を 有 する 薬 学 教 育 ・ 薬 学 研 究 のリーダー, 自 然 科学 の 素 養 と 学 術 的 に 優 れた 研 究 能 力 を 兼 ね 備 えた 医 療 人 を 養 成 します。 具 体 的 には, 臨 床 現 場 において 指 導 的 役 割 を 果 たす 薬 剤 師 , 医 療 薬 学 教 育 ・ 研 究 をリードする 薬 系 大 学 教 員 , 医 療 ・ 厚 生 ・薬 事 ・ 環 境 等 の 行 政 担 当 者 , 新 薬 開 発 や 臨 床 試 験 等 に 携 わる 研 究 者 など, 高 度 に 専 門 的 な 業 務 に従 事 し,その 第 一 線 で 活 躍 を 目 指 す 人 を 受 け 入 れます。● 教 育 課 程 編 成 方 針 (カリキュラム・ポリシー;CP)本 専 攻 は, 薬 学 関 連 科 目 のみならず 薬 学 と 深 く 関 連 する 最 新 の 医 学 系 学 問 をより 幅 広 く 学 ぶことを 可 能 とし, 先 進 的 薬 物 療 法 に 資 する 医 療 薬 科 学 を 統 合 した 教 育 ・ 研 究 に 資 するカリキュラムで 構 成 されています。 具 体 的 には,(1)「 初 期 総 合 カリキュラム」では, 薬 学 と 関 連 する 最 新 の医 学 系 学 問 をより 幅 広 く 学 ぶことができ,(2)「フロンティア 医 学 セミナー」として, 関 連 分 野のセミナーへの 積 極 的 な 受 講 をすすめ, 知 見 修 得 を 奨 励 している。(3) 学 会 への 積 極 的 参 加 を促 し,「 学 際 医 学 セミナー」では 関 連 学 会 での 発 表 についても 単 位 認 定 の 対 象 とし, 常 に 新 しい知 識 を 求 めて 学 習 に 研 鑽 する 習 慣 を 涵 養 する。(4)「 薬 学 専 攻 選 択 科 目 」においては, 薬 学 系 の教 員 による 専 攻 科 目 を 10 種 類 (20 単 位 ) 用 意 し,キャリアパスを 考 慮 した 最 先 端 の 知 識 を 習 得 させ, 臨 床 現 場 での 実 践 的 な 活 動 および 学 術 的 な 知 識 や 研 究 能 力 を 体 系 的 に 修 得 する。(5), 研 究室 セミナー・カンファレンスで 学 習 する「 研 究 分 野 別 特 論 」, 学 位 申 請 のための 論 文 作 成 を 目 的とする「 医 薬 科 学 特 別 研 究 」, 並 びに 学 会 発 表 等 について 実 践 的 な 演 習 を 行 う「 医 薬 科 学 特 別 演習 」から 構 成 されており, 専 門 学 問 領 域 における 最 新 の 研 究 課 題 に 取 り 組 むことができる。● 学 位 授 与 方 針 (ディプロマ・ポリシー;DP)本 専 攻 では, 医 療 人 として 必 要 な 高 度 で 学 際 的 な 講 義 を 実 施 するとともに, 担 当 教 員 の 指 導 のもとに 最 新 の 医 療 薬 学 関 連 研 究 に 取 り 組 むことにより, 高 度 な 専 門 性 と 優 れた 研 究 能 力 を 有 する薬 剤 師 となることを 目 的 とします。それを 達 成 するため, 薬 学 と 関 連 する 最 新 の 医 学 系 学 問 も 幅広 く 学 び,さらに, 多 彩 な 専 攻 科 目 を 履 修 します。「 医 薬 科 学 特 別 研 究 」では, 研 究 成 果 を 記 述した 学 位 ( 博 士 ) 論 文 を 作 成 し, 公 開 口 頭 発 表 と 討 論 を 行 い,さらに 研 究 成 果 が 審 査 付 きの 学 術 誌に 公 表 されることが 求 められています。 全 てに 合 格 した 学 生 には, 博 士 ( 薬 学 )または 博 士 ( 学術 )が 授 与 されます。● 想 定 される 就 職 先・ 医 療 関 係 機 関 ( 病 院 , 薬 局 など)・ 薬 学 系 ・ 医 療 系 大 学 ( 教 員 )・ 官 公 庁 の 医 療 ・ 薬 系 関 係 部 署・ 企 業 での 研 究 開 発 部 門 ( 臨 床 開 発 研 究 員 など)・ 企 業 での 営 業 学 術 部 門 ( 学 術 研 究 員 など)- 1 -


医 薬 保 健 学 総 合 研 究 科 授 業 科 目 開 講 一 覧 ( 平 成 25 年 度 4 月 期 入 学 者 用 )薬 学 専 攻 ( 博 士 課 程 )科 目 区 分 授 業 科 目 の 名 称担 当 教 員 時 間 割 番 号単 位 数必 修 選 択開 講 時 期論 文 演 習 - 09001 2情 報 処 理 演 習 - 09002 2医 学 統 計 学 演 習 - 09003 2細 胞 培 養 法 - 09004 2細 胞 培 養 法 実 習 - 09005 2微 生 物 培 養 法 - 09006 2微 生 物 培 養 法 実 習 - 09007 2形 態 解 析 研 究 法 - 09008 2形 態 解 析 研 究 法 実 習 - 09009 2遺 伝 子 操 作 実 験 法 - 09010 2遺 伝 子 操 作 実 験 法 実 習 - 09011 2生 化 学 分 子 生 物 学 研 究 法 - 09012 2生 化 学 分 子 生 物 学 研 究 法 実 習 - 09013 2免 疫 学 研 究 法 - 09014 2免 疫 学 研 究 法 実 習 - 09015 2初 期 総 合 トレーサー 実 験 法 - 09016 2カリキュラム トレーサー 実 験 法 実 習 - 09017 2実 験 動 物 学 - 09018 2実 験 動 物 学 実 習 - 09019 2社 会 医 学 研 究 法 - 09020 2社 会 医 学 研 究 法 実 習 - 09021 2医 学 概 論 - 09022 2★ 基 礎 系 教 育 セミナー Gary Ross 09423 2 前 期臨 床 系 教 育 セミナー - 09024 2最 新 医 科 学 英 語 - 09025 2★◎ フロンティア 医 学 セミナー 主 任 指 導 教 員 09426 2 前 期 ・ 後 期分 子 生 物 学 入 門 - 09027 1分 子 腫 瘍 学 特 論 - 09028 1臨 床 統 計 学 特 論 - 09029 1臨 床 栄 養 学 特 論 - 09030 1臨 床 統 計 学 演 習 - 09031 1★ レギュラトリーサイエンス 特 論 木 村 和 子 09032 2 後 期がん 研 セミナー - 09501 2博 士 課 程 共 通★ 学 際 医 学 セミナー 主 任 指 導 教 員 09602 2 通 年 科 目発 生 工 学 基 礎 技 術 コース - 09503 1遺 伝 子 工 学 基 礎 技 術 コース - 09504 1血 管 分 子 生 物 学 特 論 - 03001 12血 管 細 胞 生 物 学 - 03002 6分 子 医 化 学 - 03003 6血 管 情 報 伝 達 学 特 論 - 03004 12循 環 生 理 学 - 03012 6血 管 分 子 科 学 血 管 増 殖 調 節 学 - 03013 6血 管 新 生 学 ・ 結 合 組 織 代 謝 学 特 論 - 03021 12薬学膠 原 病 学 - 03022 3専皮 膚 病 学 特 論 - 03023 3攻皮 膚 腫 瘍 学 - 03024 3皮 膚 免 疫 学 - 03025 3血 液 情 報 統 御 学 特 論 - 03031 12臨 床 検 査 学 - 03032 6細 菌 検 査 学 - 03033 2血 液 情 報 学内 分 泌 診 断 学 - 03034 4血 液 情 報 発 信 学 特 論 - 03041 12集 中 治 療 医 学 - 03042 4重 症 患 者 管 理 学 - 03043 4救 命 救 急 医 学 - 03044 4- 2 -


科 目 区 分 授 業 科 目 の 名 称担 当 教 員 時 間 割 番 号単 位 数必 修 選 択開 講 時 期臓 器 機 能 制 御 学 特 論 - 03051 12循 環 器 病 学 - 03052 4内 分 泌 代 謝 学 - 03053 8血 管 発 生 発 達 病 態 学 特 論 - 03061 12小 児 血 液 腫 瘍 学 - 03062 4先 天 性 代 謝 病 学 - 03063 4小 児 科 学 - 03064 4血 管 病 態 制 御 学 経 血 管 診 療 学 特 論 - 03071 12放 射 線 診 断 学 - 03072 4血 管 内 治 療 学 - 03073 4磁 気 共 鳴 診 断 学 - 03074 2画 像 診 断 学 - 03075 2心 肺 病 態 制 御 学 特 論 - 03081 12心 血 管 外 科 学 - 03082 6呼 吸 器 外 科 学 - 03083 6分 子 情 報 薬 理 学 特 論 - 03091 12機 能 分 子 医 薬 学 細 胞 シグナル 伝 達 学 - 03092 6細 胞 分 子 機 能 学 持 論 - 03101 12薬血 液 情 報 病 態 学 特 論 - 03111 12学 血 液 情 報 病 態 学 血 液 異 常 治 療 学 - 03112 6専血 液 情 報 分 子 遺 伝 学 - 03113 6攻医 薬 情 報 統 御 学 特 論 - 03121 12医 薬 情 報 統 御 学 薬 物 間 相 互 作 用 論 - 03122 6薬 物 療 法 科 学 - 03123 6医 療 経 営 学 特 論 - 03131 12医 療 経 営 学医 療 安 全 管 理 学 - 03132 2医 療 マーケティング - 03133 2医 療 経 営 学 - 03134 2★ 感 染 症 の 予 防 と 治 療 中 西 義 信 05001 2 隔 年 開 講 ( 偶 数 年 の 前 期 )★ 薬 物 代 謝 毒 性 論 未 定 05002 2 隔 年 開 講 ( 偶 数 年 の 後 期 )★ 薬 物 設 計 動 態 学 玉 井 郁 巳 05003 2 隔 年 開 講 ( 奇 数 年 の 前 期 )★ 薬 物 治 療 の 予 測 と 評 価 加 藤 将 夫 05004 2 隔 年 開 講 ( 奇 数 年 の 後 期 )★ 社 会 疫 学 研 究 法 坪 井 宏 仁 05005 2 隔 年 開 講 ( 偶 数 年 の 後 期 )★ 分 子 病 態 解 析 学 未 定 05006 2 隔 年 開 講 ( 偶 数 年 の 前 期 )医 薬 科 学 ★ 個 別 薬 物 情 報 学 荒 井 國 三 05007 2 隔 年 開 講 ( 奇 数 年 の 後 期 )★ 臨 床 薬 物 動 態 学 松 下 良 05008 2 隔 年 開 講 ( 偶 数 年 の 前 期 )★ 医 療 コミュニケーション 学 石 﨑 純 子 05009 2 隔 年 開 講 ( 偶 数 年 の 後 期 )★ 社 会 薬 学 大 栁 賀 津 夫 05010 2 隔 年 開 講 ( 奇 数 年 の 前 期 )★ 研 究 分 野 別 特 論 主 任 指 導 教 員 - 12 通 年 科 目★ 医 薬 科 学 特 別 演 習 主 任 指 導 教 員 - 2 通 年 科 目★ 医 薬 科 学 特 別 研 究 主 任 指 導 教 員 - 2 通 年 科 目専 攻 共 通先 端 循 環 医 科 学 セミナー - 04101 12循 環 医 科 学 Up-to-dateセミナー - 04111 2【 履 修 における 注 意 事 項 】★の 科 目 は, 薬 学 系 教 員 が 開 講 する 科 目 で, 薬 学 推 奨 科 目 となっています。履 修 登 録 の 方 法 と 履 修 モデルは4ページに 掲 載 していますので, 参 考 にして 履 修 登 録 してください。また◎の 科 目 は 大 学 院 設 置 基 準 第 14 条 に 基 づく 教 育 方 法 の 特 例 適 用 者 ( 社 会 人 ) 用 の 科 目 です。 該 当 者 のみ 履 修 してください。★の 科 目 以 外 を 履 修 する 場 合 は, 別 途 履 修 登 録 の 手 続 きが 必 要 となります。 速 やかに 薬 学 学 務 係 窓 口 へ 申 し 出 てください。なお, 必 修 科 目 は 必 ず 入 学 時 に 履 修 登 録 してください。(2 年 次 ,3 年 次 ,4 年 次 は 登 録 不 要 )所 属 の 研 究 室 により 時 間 割 番 号 が 違 うので, 別 途 アカンサスポータルにて 時 間 割 番 号 を 確 認 してください。講 義 内 容 ・ 担 当 教 員 の 連 絡 先 は, 金 沢 大 学 SYLLABUS(http://sab.adm.kanazawa-u.ac.jp/)を 参 照 してください。詳 細 な 開 講 時 間 帯 は, 担 当 教 員 に 確 認 してください。開 講 時 期 は, 予 告 なく 変 更 することがあります。- 3 -


修 了 要 件 について修 了 要 件4 年 以 上 在 学 し,34 単 位 以 上 を 修 得 し,かつ, 必 要 な 研 究 指 導 を 受 けた 上 , 博 士 論 文 の 審 査及 び 最 終 試 験 に 合 格 することが 修 了 に 必 要 です。ただし, 優 れた 研 究 業 績 を 上 げた 者 については,当 該 課 程 に3 年 以 上 の 在 学 期 間 で 足 りる 場 合 があります。詳 細 については, 主 任 指 導 教 員 に 尋 ねてください。履 修 方 法初 期 総 合 カリキュラム薬 学 専 攻 が 開 設 する 選 択 科 目薬 学 専 攻 が 開 設 する 必 修 科 目 研 究 分 野 別 特 論 (12 単 位 )4 単 位 以 上12 単 位 以 上16 単 位医 薬 科 学 特 別 演 習 (2 単 位 )医 薬 科 学 特 別 研 究 (2 単 位 )所 属 専 攻 以 外 が 開 設 する 科 目2 単 位 以 上( 博 士 課 程 共 通 )合 計34 単 位 以 上履 修 モデル ( 修 了 要 件 34 単 位 )1. 初 期 総 合 カリキュラム(4 単 位 )・レギュラトリーサイエンス 特 論 (2)・ 基 礎 系 教 育 セミナー(2)・フロンティア 医 学 セミナー(2)【 社 会 人 】3. 薬 学 専 攻 が 開 設 する 必 修 科 目 (16 単 位 )・ 研 究 分 野 別 特 論 (12)・ 医 薬 科 学 特 別 研 究 (2)・ 医 薬 科 学 特 別 演 習 (2)4 + 12 + 16 + 2 = 34 単 位2. 薬 学 専 攻 科 目 (12 単 位 選 択 )・ 感 染 症 の 予 防 と 治 療 (2)・ 薬 物 代 謝 毒 性 論 (2)・ 薬 物 設 計 動 態 学 (2)・ 薬 物 治 療 の 予 測 と 評 価 (2)・ 社 会 疫 学 研 究 法 (2)・ 分 子 病 態 解 析 学 (2)・ 個 別 薬 物 情 報 学 (2)・ 臨 床 薬 物 動 態 学 (2)・ 医 療 コミュニケーション 学 (2)・ 社 会 薬 学 (2)4. 所 属 専 攻 以 外 が 開 設 する 科 目 ( 博 士 課 程 共 通 )・ 学 際 医 学 セミナー(2)(2 単 位 )- 4 -


研 究 指 導 に 関 する 目 安平 成 24 年 1 月 4 日博 士 後 期 課 程 創 薬 科 学 専 攻 及 び 博 士 課 程 薬 学 専 攻 設 置 準 備 会 議 承 認平 成 24 年 7 月 4 日 薬 学 系 領 域 委 員 会 承 認 , 平 成 24 年 4 月 1 日 から 適 用当 専 攻 における 学 位 論 文 の 作 成 等 に 対 する 指 導 ( 以 下 「 研 究 指 導 」という。)について,その目 安 は 次 のとおりとする。1. 主 任 指 導 教 員 は, 学 生 の 最 終 年 度 までの 研 究 指 導 の 計 画 を, 学 生 から 提 示 された 研 究 計 画 書( 様 式 1)を 基 に 当 該 学 生 と 協 議 の 上 決 定 し, 入 学 後 速 やかに 当 該 学 生 に 示 すものとする。2. 主 任 指 導 教 員 は, 学 生 から 研 究 の 進 捗 状 況 に 関 する 報 告 を 適 宜 受 け, 当 該 学 生 と 協 議 の 上 ,必 要 に 応 じて1.で 作 成 した 研 究 指 導 の 計 画 を 見 直 し,これを 修 正 するものとする。3. 各 年 度 当 初 には, 学 生 が 研 究 計 画 書 ( 様 式 1)に 沿 って 履 修 及 び 研 究 計 画 書 ( 様 式 2)を 作成 し, 主 任 指 導 教 員 にこれを 提 出 するものとする。4. 主 任 指 導 教 員 は, 学 生 にかかる 研 究 計 画 ( 様 式 1 及 び 様 式 2)を 当 該 学 生 が 修 了 後 も,5 年間 は 保 存 するものとする。以 上- 6 -


2013 年 度 入 学医 薬 保 健 学 総 合 研 究 科研 究 計 画 書【 様 式 1】博 士 前 期 課 程 ・ 博 士 後 期 課 程 ・ 博 士 課 程 (いずれかに○)学 籍専 攻番 号氏 名印主 任 指 導教 員 氏 名印研 究 テーマ研究目的研究内容研究スケジュール1 年 次2 年 次3 年 次4 年 次平 成 年 月 日 記 載- 7 -


【 様 式 2】20 年 度 履 修 及 び 研 究 計 画 書医 薬 保 健 学 総 合 研 究 科博 士 前 期 課 程 ・ 博 士 後 期 課 程 ・ 博 士 課 程 (いずれかに○)学 籍専 攻番 号氏 名印主 任 指 導教 員 氏 名印研 究 テーマ研究内容科 目 名 単 位 担 当 教 員 名 科 目 名 単 位 担 当 教 員 名履修科目備 考1 履 修 登 録 は,アカンサスポータルから 行 ってください。2 履 修 手 続 完 了 は, 後 日 交 付 される「 授 業 科 目 履 修 許 可 表 」により 必 ず 確 認 してください。- 8 -平 成 年 月 日 記 載


履 修 登 録 についてその 学 期 に 開 講 される 科 目 で 単 位 認 定 を 希 望 する 科 目 は,すべて 履 修 登 録 が 必 要 です。1 履 修 希 望 科 目 を 決 定2,3ページ「 授 業 科 目 開 講 一 覧 」 及 び4ページの 履 修 モデルを 参 考 に, 主 任 指 導 教 員 と 相 談の 上 ,8ページ「【 様 式 2】 履 修 及 び 研 究 計 画 書 」を 作 成 してください。2 履 修 希 望 科 目 の 登 録1で 作 成 した「【 様 式 2】 履 修 及 び 研 究 計 画 書 」に 従 い,アカンサスポータル(https://acanthus.cis.kanazawa-u.ac.jp/Portal/)を 利 用 して, 毎 学 期 , 履 修 を 希 望 する 科 目を 登 録 してください。同 サイトへアクセスするためのID・パスワードは,この 手 引 きと 併 せて 渡 しますので, 入 手したら 必 ずアクセスしてみてください。登 録 可 能 期 間 は,アカンサスポータルで 確 認 して, 必 ず 期 間 内 に 登 録 を 完 了 させてください。アカンサスポータルからの 登 録 方 法 の 詳 細 は,「 大 学 院 便 覧 」87ページを 参 照 してください。※ 後 期 に 開 講 の 科 目 も, 前 期 にまとめて 登 録 できます。その 逆 はできません。※ 登 録 漏 れのないよう 注 意 してください。※ 学 外 , 学 内 を 問 わず,インターネットに 接 続 できる 環 境 であれば,どのパソコンからでもアカンサスポータルにアクセスできます。3 「 授 業 科 目 履 修 許 可 表 」の 受 領 と 登 録 内 容 の 確 認履 修 科 目 の 登 録 後 ,「 授 業 科 目 履 修 許 可 表 」を 薬 学 学 務 係 にて 交 付 します。この 許 可 表 には,単 位 認 定 を 希 望 するすべての 科 目 が 記 載 されていなくてはなりません。 許 可 表 に 載 っていない科 目 については, 履 修 しても 単 位 認 定 されませんので, 必 ず 確 認 してください 。訂 正 がある 場 合 は, 登 録 時 と 同 様 に, 決 められた 期 間 内 にアカンサスポータルから 訂 正 してください。( 参 考 ) 平 成 25 年 度 前 期 の 履 修 手 続 きについて【 前 期 】・4 月 10 日 ( 水 )~23 日 ( 火 ) 授 業 科 目 の 履 修 登 録 期 間・4 月 25 日 ( 木 )~30 日 ( 火 ) 履 修 許 可 表 の 交 付 ( 登 録 科 目 の 確 認 ), 登 録 科 目 訂 正 期 間・5 月 2 日 ( 木 )~ 訂 正 後 の 履 修 許 可 表 の 交 付【 後 期 】・9 月 30 日 ( 月 )~11 日 ( 金 ) 授 業 科 目 の 履 修 登 録 期 間・10 月 16 日 ( 水 )~18 日 ( 金 ) 履 修 許 可 表 の 交 付 ( 登 録 科 目 の 確 認 ), 登 録 科 目 訂 正 期 間・10 月 22 日 ( 火 )~ 訂 正 後 の 履 修 許 可 表 の 交 付※ 履 修 期 間 中 は、24 時 間 Web で 履 修 登 録 が 可 能 です。ただし、 登 録 開 始 日 は 8 時 から、 最 終 日 は 17 時 までの 利 用 となります。)※ 申 請 期 間 は 年 度 により 異 なります。 必 ず 毎 学 期 , 掲 示 にて 確 認 してください)- 9 -


そ の 他1. 学 生 証学 生 証 は,4 月 9 日 ( 火 )から 薬 学 学 務 係 窓 口 ( 自 然 科 学 本 館 G2 階 事 務 室 , 中 央 の 窓 口 )でお 渡 しします。 窓 口 時 間 は 平 日 の8:30~17:00です。その 後 の 諸 手 続 きで 学 籍 番 号 が 必 要 になりますので, 速 やかに 取 りに 来 てください。なお, 社 会 人 の 方 で ,やむを 得 ず 取 りに 来 られない 場 合 は, 主 任 指 導 教 員 に 預 けることも 可能 です。ただし,その 場 合 は, 必 ずご 自 身 で 主 任 指 導 教 員 に 相 談 してください。なお, 大 学 で 実 施 される 定 期 健 康 診 断 を 受 診 するためにも, 学 生 証 が 必 要 です。【 定 期 健 康 診 断 】 当 専 攻 の25 年 度 4 月 入 学 者 については, 次 のとおり 実 施 されます。男 子 4 月 19 日 ( 金 )14:05~14:25, 女 子 4 月 22 日 ( 月 )16:00~16:30場 所 : 角 間 キャンパス 保 健 管 理 センター( 本 部 棟 )2.アカンサスポータル本 学 ではICT 教 育 の 効 果 的 な 実 践 のため,ポータルサイト「アカンサスポータル」を 運 用しています。同 サイトを 通 じて 履 修 や 成 績 に 関 すること, 修 了 や 学 位 論 文 に 関 することなど 重 要 な 情 報 をお 知 らせしますので,こまめにログインして 確 認 するようにしてください。機 能 , 使 用 方 法 等 については,「 大 学 院 便 覧 」106ページを 参 照 してください。3. 学 年 ・ 学 期当 専 攻 の1 年 は,4 月 1 日 に 始 まり 翌 年 の3 月 31 日 に 終 わります。この 期 間 を2 学 期 に 分 け, 前 期 (4 月 1 日 ~9 月 29 日 ), 後 期 (9 月 30 日 ~3 月 31 日 )としています。当 該 学 期 の 講 義 開 始 日 ・ 行 事 日 程 等 については 年 度 初 めに「 学 年 暦 」を 掲 示 しますので,そちらで 確 認 してください。4. 住 所 等 の 変 更入 学 時 に 提 出 した「 学 生 身 上 書 」の 本 人 や 父 母 等 の 住 所 ・ 電 話 番 号 に 変 更 があった 場 合 は,速 やかにアカンサスポータルで 変 更 手 続 きを 行 ってください。また 姓 名 に 変 更 があった 場 合は, 所 定 の 手 続 きが 必 要 になりますので 薬 学 学 務 係 まで 申 し 出 てください。有 職 者 で「 大 学 院 設 置 基 準 第 14 条 に 基 づく 特 例 」( 後 述 9.)の 適 用 を 受 けている 学 生 については 勤 務 先 に 変 更 があった 際 も 同 係 まで 申 し 出 てください。5. 角 間 キャンパスにおける 駐 車本 キャンパスは 駐 車 スペースが 狭 いため, 特 段 の 事 情 があると 認 められる 方 を 除 き, 駐 車 許可 を 制 限 しております。やむを 得 ない 理 由 により 自 動 車 通 学 を 希 望 する 場 合 は, 薬 学 学 務 係 に 駐 車 許 可 を 申 請 してください。 申 請 期 間 等 詳 細 については,4 月 上 旬 にアカンサスポータルへ 掲 示 します。- 10 -


6. 休 学 ・ 復 学 ・ 退 学いずれの 場 合 も 必 ず, 主 任 指 導 教 員 に 十 分 相 談 の 上 , 申 請 してください。所 定 の 用 紙 は, 薬 学 学 務 係 にあります。(1) 休 学提 出 書 類 :「 休 学 願 」( 所 定 の 用 紙 )提 出 期 限 : 原 則 , 希 望 月 の 前 月 20 日 まで・ 病 気 またはその 他 の 事 由 により,3ヶ 月 以 上 修 学 を 中 止 しようとする 場 合 に, 学 期 または 学 年 の 終 わりまで 申 請 可 能 です。なお 病 気 による 場 合 は 医 師 の 診 断 書 が 必 要 です。・ 学 期 途 中 からの 休 学 を 願 い 出 た 場 合 は, 休 学 はできますが, 当 該 学 期 の 授 業 料 は 納 めなければなりません 。(2) 復 学提 出 書 類 :「 復 学 願 」( 所 定 の 用 紙 )提 出 期 限 : 原 則 , 希 望 月 の 前 月 20 日 まで・ 休 学 期 間 中 に 復 学 を 希 望 される 場 合 は, 復 学 の 手 続 きが 必 要 です。(3) 退 学提 出 書 類 :「 退 学 願 」( 所 定 の 用 紙 )提 出 期 限 : 原 則 , 希 望 月 の 前 月 20 日 まで・ 当 該 学 期 の 授 業 料 を 納 めていない 場 合 は 退 学 できません 。7. 各 種 証 明 書在 学 証 明 書 ・ 成 績 証 明 書 ・JR 学 割 証 等 の 各 種 証 明 書 は 薬 学 学 務 係 窓 口 の 対 面 に 設 置 されている「 証 明 書 自 動 発 行 機 」で 即 時 発 行 可 能 です。 画 面 に 従 って 学 生 証 を 発 行 機 に 通 し, 暗 証番 号 ( 初 期 設 定 は 誕 生 日 4ケタ )を 入 力 してください。また, 証 明 書 自 動 発 行 機 の 設 置 場 所 や 稼 働 時 間 , 即 時 発 行 可 能 な 証 明 書 の 種 別 については,金 沢 大 学 HPホーム> 在 学 生 > 生 活 支 援 にある「 証 明 書 発 行 」を 参 照 してください。なお,「 証 明 書 自 動 発 行 機 」で 発 行 可 能 な 証 明 書 は, 学 生 本 人 が 発 行 機 にて 学 生 証 を 使 用 して発 行 することを 原 則 としておりますが, 社 会 人 の 方 でやむを 得 ない 場 合 のみ , 郵 送 による 申請 に 限 り 受 け 付 けます。 下 記 3 点 を 同 封 の 上 、 薬 学 学 務 係 までお 送 りください。1. 返 送 用 封 筒 ( 返 送 先 の 住 所 宛 名 を 明 記 し、 切 手 を 貼 付 した 長 型 3 号 のもの)2. 本 人 確 認 可 能 な 証 明 書 等 のコピー( 例 : 運 転 免 許 証 、 健 康 保 険 被 保 険 者 証 等 )3. 下 記 7 項 目 を 書 いた 用 紙 ( 任 意 様 式 )(1) 氏 名 (フリガナ)( 注 意 )(2) 生 年 月 日本 学 では 電 話 やメールによる 証 明 書 申 請 は 受 け 付(3) 学 籍 番 号 及 び 所 属 専 攻けておりません。(4) 返 送 先 住 所郵 送 の 場 合 、 発 送 までに3 日 程 かかりますので、(5) 申 請 者 電 話 番 号 ( 日 中 連 絡 のつくもの)必 ず 余 裕 を 持 って 申 請 してください。(6) 請 求 する 証 明 書 の 種 類 と 部 数(7) 使 用 目 的 と 提 出 先申 請 先 :〒920-1192 金 沢 市 角 間 町 金 沢 大 学 薬 学 学 務 係- 11 -


8. 長 期 履 修 制 度当 専 攻 では, 職 業 を 有 している 等 の 事 情 により, 標 準 の 修 業 年 限 (4 年 )で 修 了 することが困 難 な 方 を 対 象 として, 修 業 年 限 を 超 えて 計 画 的 に 教 育 課 程 を 履 修 し 修 了 することにより 学位 を 取 得 することができる「 長 期 履 修 制 度 」を 導 入 しています。本 制 度 の 利 用 を 希 望 される 場 合 は, 主 任 指 導 教 員 または 薬 学 学 務 係 へご 相 談 ください。(1) 対 象・ 有 職 者 ( 臨 時 雇 用 を 含 む)・ 家 事 , 育 児 , 介 護 等 に 従 事 している 者(2) 申 請 期 限1 年 次 ,2 年 次 または3 年 次 の2 月 末 日 まで9. 大 学 院 設 置 基 準 14 条 に 基 づく 教 育 方 法 の 特 例 制 度当 専 攻 では, 社 会 人 学 生 に 対 して , 大 学 院 での 学 修 を 容 易 とするために「 大 学 院 設 置 基 準 14条 に 基 づく 教 育 方 法 の 特 例 制 度 」を 実 施 しています。適 用 を 希 望 する 場 合 は, 薬 学 学 務 係 まで 申 し 出 てください。参 考 : 大 学 院 設 置 基 準 ( 昭 和 49 年 文 部 省 令 第 28 号 )[ 抄 ]第 14 条 大 学 院 の 課 程 においては, 教 育 上 特 別 の 必 要 があると 認 められる 場 合 には, 夜 間 その 他 特 定 の時 間 又 は 時 期 において 授 業 又 は 研 究 指 導 を 行 う 等 の 適 当 な 方 法 により 教 育 を 行 うことができる。10. 校 舎校 舎 は 平 日 の20 時 ~ 翌 朝 7 時 30 分 までの 間 , 及 び 土 日 ・ 祝 日 は 玄 関 をロックして 部 外 者の 入 館 を 制 限 しています。時 間 外 に 校 舎 に 入 講 する 場 合 は, 学 生 証 が 入 館 カードキーとなりますので, 読 み 取 り 機 にかざして 入 構 してください。11. 薬 学 同 窓 会本 会 は 金 沢 大 学 薬 学 部 およびその 前 身 校 の 時 代 から 続 く 伝 統 ある 同 窓 会 であり, 現 在 在 学 中の 学 類 ・ 学 部 生 , 大 学 院 生 及 び 教 員 を 合 わせて 5,900 名 近 くの 会 員 がおられます。本 会 の 趣 旨 は, 同 じ 学 問 を 志 す 仲 間 として, 会 員 相 互 の 親 睦 を 深 め, 情 報 交 換 , 大 学 の 現 況並 びに 会 員 の 消 息 の 連 絡 を 通 じて, 生 涯 に 亘 り 学 問 の 向 上 を 目 指 すことにあります。本 会 の 活 動 として, 在 学 生 への 教 育 支 援 事 業 ( 学 生 課 外 活 動 支 援 など)のほか, 会 誌 及 び 名簿 の 発 行 , 学 術 情 報 のお 知 らせ, 卒 業 後 の 全 国 各 地 における 支 部 会 の 開 催 等 を 行 っております。新 たに 入 学 される 学 生 の 皆 様 には,この 趣 旨 を 何 卒 御 理 解 いただき, 全 員 の 入 会 をお 願 いしておりますので,よろしくお 願 いします。問 合 せ 先 :〒920-1192 金 沢 市 角 間 町 金 沢 大 学 薬 学 同 窓 会 事 務 局 ( TEL 076-260-6366)- 12 -


研 究 グループ 連 絡 先* @ 以 下 は,@p.kanazawa-u.ac.jp です。研 究 室 連 絡 先 教 授 准 教 授 講 師 助 教国 際 保 健 薬 学臨 床 薬 物 情 報 学薬 物 代 謝 化 学kimurak@☎ 076-234-4402( 荒 井 教 授 )arai@☎ 076-264-6224( 松 下 教 授 )matusita@☎ 076-234-4405tyokoi@☎ 076-234-4407木 村 和 子 坪 井 宏 仁 吉 田 直 子荒 井 國 三松 下 良石 﨑 純 子大 栁 賀 津 夫 菅 幸 生横 井 毅 中 島 美 紀 深 見 達 基生 体 防 御 応 答 学nakanaka@☎ 076-234-4481中 西 義 信平 山 ( 白 土 )明 子永 長 一 茂薬 物 動 態 学分 子 薬 物 治 療 学tamai@☎ 076-234-4479ykato@☎ 076-234-4465玉 井 郁 巳 中 西 猛 夫 小 森 久 和加 藤 将 夫 中 道 範 隆 増 尾 友 佑衛 生 化 学hayakawa@☎ 076-234-4413早 川 和 一鳥 羽 陽活 性 相 関 物 理 化 学精 密 分 子 構 築 学資 源 生 薬 学薬 物 学遺 伝 情 報 制 御 学生 物 有 機 化 学臨 床 分 析 科 学nakagaki@☎ 076-234-4425mukai@☎ 076-234-4411mikage@☎ 076-234-4489yyoneda@☎ 076-234-4471matsukas@☎ 076-234-4487kunisima@☎ 076-264-6201odani@☎ 076-234-4459中 垣 良 一 小 田 彰 史 福 吉 修 一向 智 里 稲 垣 冬 彦 安 田 茂 雄御 影 雅 幸 佐 々 木 陽 平 三 宅 克 典米 田 幸 雄 檜 井 栄 一 宝 田 剛 志松 永 司 猪 部 学 若 杉 光 生国 嶋 崇 隆 北 村 正 典 山 田 耕 平小 谷 明 小 川 数 馬 黄 檗 達 人ワクチン・ 免 疫 科 学shigeto@☎ 076-234-4463吉 田 栄 人田 村 隆 彦伊 従 光 洋機 能 性 分 子 設 計 学jimatsuo@☎ 076-234-4439松 尾 淳 一谷 口 剛 史山 下 研 究 グループkatsumi@☎ 076-264-6270山 下 克 美内 山 研 究 グループuchiyama@☎ 076-234-4428内 山 正 彦後 藤 研 究 グループkngoto@☎ 076-264-6305後 藤 ( 中 川 )享 子- 13 -


N o u t h A r e aN1 N2 N3 N4N5N6 N7 N8 N9 N10 N11 N12 N13 N14 N15 N16 N17 N18 N19 N20 N18 N15 N8N9N16 N10 N7N6N11N14N17N12 N13N2N5N4N3N19 N20 N1C10C9C1C11 S o u t h A r e a C3C2C8C7C6C4C5S1 S2 S3 S4 S5 S6S2S6S1S3S14S4S5S8 S9 S10 S11 S12 S13S7S7S8S9S10S11S12S13S14S15S15 C e n t r a l A r e aC1 C2 C3 C4 C5 C6 C7 C8 C9 C10 C11 2011.04.7000


Campus Locationsキャンパス 位 置 図石 川 県 ・ 金 沢 市 の 位 置Location of Ishikawa Pref. and Kanazawa航 空 路Airline鉄 道Railway


金 沢 市 内Kanazawa city東 京 方 面 から 金 沢 へのアクセス金 沢 駅 から 主 要 キャンパスへのアクセス 〈 北 陸 鉄 道 バス 利 用 の 場 合 〉● 航 空 機 利 用羽 田 空 港 → 小 松 空 港 所 要 約 1 時 間( 小 松 空 港 → 金 沢 駅 は 北 陸 鉄 道 バスで 約 1 時 間 )●JR 利 用東 京 → 金 沢上 越 新 幹 線 ,ほくほく 線 経 由所 要 約 3 時 間 35 分 ( 最 速 )■ 角 間 キャンパス金 沢 駅 東 口 6 乗 場 →「 金 沢 大 学 ( 角 間 )」 行所 要 約 34~37 分小 立 野 所 要 約 20 分名 古 屋 方 面 から 金 沢 へのアクセス●JR 利 用名 古 屋 → 金 沢 新 幹 線 , 特 急 しらさぎ 所 要 約 2 時 間 40 分大 阪 ・ 京 都 方 面 から 金 沢 へのアクセス●JR 利 用大 阪 → 京 都 → 金 沢 特 急 サンダーバード, 雷 鳥 所 要 約 2 時 間 40 分


平 成 25 年 4 月金 沢 大 学 薬 学 学 務 係〒920-1192 石 川 県 金 沢 市 角 間 町TEL(076)234-6827・6828FAX(076)234-6844E-mail y-gakumu@adm.kanazawa-u.ac.jp

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